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感想一覧
ウルトラマンカイナの感想

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俊泊  [06/25 22:11]
更新お疲れ様です。
今回も先週に続いて過去編だそうですが、今回もボリュームが多くて読み応えがありました。
今回の登場怪獣はネロンガとガボラだったようですが、この二体は同じ着ぐるみを改造して使いまわした怪獣でもあるので、一緒に出てきたのが妙に感慨深いですね (^ ^

しかし読み応えは確かに有るのだけど……なんだろう、女傑編の時の高揚感みたいなのを感じないというか……(^ ^;

【返信】オリーブドラブ [06/25 23:52]
 感想ありがとうございます! 今回も前回のシスニャー回に引き続き、読者応募ウルトラマンにスポットを当てる過去編のエピソードとなりました。今回は特に「昔ながらのウルトラマン」を意識して書かせて頂いたお話であり、作者としても非常に楽しませて頂きました(о´∀`о)
 ネロンガとガボラは同じ着ぐるみがベースになっているとは思えないほど、それぞれの個性が際立っていますよねー。今回はお色気路線を重視していた女傑編とは違って、正統派ヒーロー路線に比重を置いたエピソードだったので、ちょっとお気に召さない部分もあったかも知れませんなー……(ノД`)

魚介(改)  [06/19 20:54]
USAはパワード同様アメリカ故の規模のデカさが一種のウリなもので……
ウルトラスパウトでなくても水流とか念力とかそういった方法があるのにアークくんはさぁ(呆れ)

【返信】オリーブドラブ [06/19 21:08]
 感想ありがとうございます! パワード然り、アメリカ産のウルトラマンはとにかく規模がデカいんですよね……。この時のアークにはまだ水流や念力といった解決法の発想が無かったのでしょう。アークはまだウルトラマンとしては中学3年生くらいの年齢のようですから(ノД`)

俊泊  [06/19 03:42]
更新お疲れ様です。

おお、今回にて ついに例のシスニャーが登場したようですね!
女性体形のウルトラマンというだけあって、乳や尻に関した描写が多くて実に良かったです。

でも女傑編にてマニアックなピンチ・シーンを見てきた後という事もあって、触手責めを少しだけというのでは、どうしても女傑編の全裸縮小化閉じ込めとアイソレーション・タンク浸けの洗脳未遂と比べると見劣りしてしまいがちかなと……
……ぶっちゃけシスニャーが本格的なピンチに陥って苦悶しているシーンをもっと見たいと(ry

【返信】オリーブドラブ [06/19 17:28]
 感想ありがとうございます! 今回はいよいよ、満を持して(?)のシスニャー回となりました。女性ウルトラ戦士という特徴を強調した描写の数々も、喜んで頂けたのであれば何よりであります(о´∀`о)
 今回はシスニャーのつよつよなところを魅せて行くためのお話だったので、確かに女傑編と比べるとヒロピン的なシーンはかなりソフトな感じになってしまいましたねー……。今にして思うと、ちょっと勿体無かったのかも知れませんな(ノД`)

黒崎 好太郎  [06/19 02:49]
更新お疲れ様です!

シスニャーの活躍を拝めるとは予想外でした。
しかもアークの教官だったとは。
他の兄弟達から羨ましがられたり……。

(案外ウルトラ師匠たちは皆スパルタ気味だから、そうでもなく……むしろカイナら6兄弟で愚痴大会が始まりそうな……笑)


気がつけば、先輩、教官、師匠などとして様々なウルトラマンたちが活躍された過去編。
あと数名残っている方々も、いつかその勇姿を覗ける機会があるのかどうか……ワクワク

また新たな物語が更新されるのを楽しみにしております!

【返信】オリーブドラブ [06/19 17:21]
 感想ありがとうございます! 今回は読者応募ウルトラマン達の中でも一際異彩を放っていた、シスニャーについて掘り下げるエピソードとなりました。確かに他の教官枠と比べてスパルタ感はそれほど感じられませんし、羨ましがられたりはしていたのかも知れませんな……(´Д` )
 過去編もそろそろ深刻なネタ切れ状態ですし、加筆出来る新エピソードもあと1回くらいが限界かなー……というところですが、今後も楽しみにして頂けると幸いです。ではではっ!٩( 'ω' )و

俊泊  [06/13 00:26]
更新お疲れ様です。
そして多忙かつ見所が色んな意味で多すぎた所為で感想を書き込むのが少し遅くなってしまい、また
ほぼ同時期に更新された二作品のうち一作品はインターミッション・メインで感想として書き込む事が特に無かったのに加えて疲労により感想を書き込むのを断念する事となってしまい申し訳ない。
それで、今回は6隊長が其々の機体に乗って恐竜戦車を撃破する回とでも云ったところでしたね。

>「……さっすがは梨々子(りりこ)のパパ、綾川(あやかわ)司令官ね!~
ふーむ……もしかして、この司令官は特別編とかの方で出番が有りましたかね?

>~全長15mのボディを特徴とする、アメリカ支部の新型戦闘機「BURKイーグル」。
あー、より厳密には15『強』メートルなのに加えて、スカイフィッシュとは違って(?)流線形だそうだから、全長は十メートル代後半くらいに延長しておかないと、ツェンドルク風なメイン操縦用コックピットとジェットビートル風な予備操縦用 兼 航空隊指揮用コックピットと、コックピットを二つも付けるのは少し厳しいかもと……

>「……言っておきますが、この車輌には車体後部にもドアが付いています。そちら側からならば、上面ハッチよりは楽に出入り出来るはずですよ」
>「先にそれを言いなさいよッ!?」
おお、メッセージで言った此の件をちゃんと拾ってくれて、とても嬉しいです!どうも、ありがとうございます m(_ _)m

>レーシングバイクのシートのような構造となっている、BURKイーグルとBURK爆龍の操縦席。そこに跨るアメリアと凛風は、その白く豊穣な巨尻をぷりんっと後方に突き出していた。
うん、この件をちゃんと描いてくれた事も、そして構造的に尻を突き出す形となる件も、ちゃんと描いて頂けて、とても嬉しいです!

>凛風はGカップの爆乳を押し潰すように前のめりになり、背を反って安産型の爆尻をぶるんっと弾ませている。
おお、尻関連だけでは なく、レーシングバイク型コックピットで よくある前のめりになって座席に圧し潰される乳の描写も有って実に素晴らしいです (^ ^

>攻撃に集中するあまり自分の格好が自覚出来なくなっているのか、彼女は真剣な貌のまま、むっちりとした白い爆尻を恥ずかしげもなく後方に突き出していた。
ふーむ、ちょっと背後の指揮官席を部下に預けた状態でのも見てみないかもと(ry

>~恐竜戦車は、あらゆる箇所の内部機構が剥き出しにされている。そのような状態になりながらも前進を続けている姿は、さながら生ける屍のようであった。
ふむ……ロボネズとガンタンクが合体した感じかな?

>全長約50mという巨体でありながら~
うーん、50メートルでも艦艇としては寧ろ小型であるような……

>~新型潜水艦「BURKハイドランジャー」の艦長として、その指揮を取っているのだ。
あっ、オリヴィアの座乗艦は潜水艦となるのですね。特別編の方で戦艦に乗っていたので、更に大型なマックス号とかみないな水上艦になるかなと思っていたので、なんか意外だったかなと…… (^ ^;

>~艦内の女性乗組員達もごくりと生唾を飲み込んでいた。16歳とは到底思えない完成された色香は、部下達を瞬く間に虜にしている。
やっぱコッチの部下たちも百合っ気が(違

>「……良いわけがあるかぁあ!~
……いや、そういう設定だったんかい!?

>仮眠マスクというのも良さそうだなーとは思うのですが、やはり私としてはヒロイン達の顔や肌がなるべく隠れないやり方を推したいところですね。
うーむ、視界が塞がれてしまって戸惑う感じとか、マスクを被されそうになった焦る感じとかも良さげだと思うのですが……

>イヴァンナが車内から凛風の尻を叩く……というシーンにする案も一応あるにはありましたが、彼女についてはそこまで軽いノリで他人に手を上げるイメージが無かったので、口頭でのお小言に留める運びとなりました。
なるほど、でも普通に触ったり指先で突いたりするくらいならばイヴァンナでも(ぉ

>怯むことなく機体上面の格納式板状無人高角レーザー砲から、火を噴き続けていた。
うーむ、できれば兵装の形状とか、格納状態から展開される様を地の文で描いてほしかったかなとも……

今回は凛風および其の乗機であるBURK爆龍なる機体の活躍が其れなりに描かれて、それが凄く嬉しかったです。
また、レドームから爆撃角度から兵装そしてミッションコントロール区画(今回ここは無人だったのでしょうが)の件まで、ちゃんと拾ってくれて、とても嬉しかったです。どうも、本当に有難うございました!

しかし、やっぱりエレーヌの指揮通信車は出せませんでしたか……
……次回の更新予定は未定だそうですが、やっぱり巨人化梨々子とモルフォ蝶と序に草刈さんっぽい(ry

【返信】オリーブドラブ [06/13 22:08]
 ご多忙の中、感想ありがとうございます! お忙しい中でも拙作を読み込んで頂き、感無量であります。今話を以てようやくこの女傑編も一区切りであります(о´∀`о)
 梨々子パパこと綾川司令官はその存在こそ連載初期から触れられてはいましたが、今まで全く活躍の場が無かったため、今話を機に各国支部から最新機を取り寄せるという働きを見せて頂きました。その一つであるBURKイーグルにつきましては、御指摘を元に18mまでばいーんと伸ばしております(´-ω-`)

 BURKアルマータのハッチについてのやり取りや、レーシングシート状の操縦席に関する爆乳や巨尻の描写諸々についても楽しんで頂けたのであれば何よりです。今回は状況が状況なのでパイロット以外は無人ということでお送りしていましたが、次回があるならちゃんと人員が揃ってる状態にしたいものですなぁ(´ω`)
 恐竜戦車は解剖イラストによると恐竜部分もほとんどメカのようですし、今回はその内部があちこち露出している状態だったのだと思って頂ければ。BURKハイドランジャーの設定は原典のハイドランジャーに寄せたスペックだったのですが、確かに50mはその分野の艦艇としては小さい方ですな……そこは微妙に地の文を修正させて頂きました( ´△`)
 オリヴィアについては艦内を歩いているシーンくらいでしか色気の描写を出せる機会が無かったので、乗組員達にも百合っ気を出して頂くことになりました。琴乃が嵐真達に手を焼いていた設定についても、ここくらいでしか掘り下げるタイミングもなさそうだったので、オチとして差し込ませて頂いております(´ω`)
 視界が塞がれる……というのはともかく、ヒロイン達の焦りを掻き立てるような描写は今後の執筆に取り入れて行けたらなーと思います。触ったり突いたり……というスキンシップはアメリアの方が向いてそうですなぁ(*´꒳`*)

 格納式板状無人高角レーザー砲についてはなかなか作者的にも描写が難しいので、砲塔と砲身が一体化しているという旨の加筆のみに留まっております。が、BURK爆龍の活躍も楽しんで頂けたのなら何よりです(*^ω^*)
 エレーヌの通信車は流石にねじ込む余地がありませんでしたなぁ……。次回のお話がお届け出来るかどうかは全くの未定ですが、もし琴乃達の活躍をもう一度描ける機会があった時には、拾える限りのネタを拾って行けたらなぁ……と思います。

 ではではっ、応援ありがとうございました!٩( 'ω' )و

俊泊  [06/04 21:19]
更新お疲れ様です。

おお、今回も のっけから例のグレート風(?)アイソレーション・タンクのシチュが来ましたね!
おそらく琴乃の物と思われる
「くっ……!」
が凄く良かったです。ただ、できれば琴乃 達が洗脳に耐える台詞文をもっと増やしつつ、タンクに浸けられているシーンをもっと長々と引っ張ってほしかったかなとも……

あと、設定サイズにもよるのかもしれないけど、尻の方も「巨尻」じゃなくて乳に合わせて『爆尻』と記載されていたら最高だったかなと(ぉ

>琴乃達の肉体から漂う甘美な雌の芳香を鼻腔で堪能しながら
うん、確かにキル星人ならば地球人型だから、地球人の女性に対して そういう感情を抱いても不自然では ありませんね。

>琴乃達の肉体から漂う甘美な雌の芳香を鼻腔で堪能しながら、その下顎を指先でくいっと持ち上げている。
いや、タンクだかカプセルだかの蓋を開けたら、反撃されて逃げ出されてしまうでしょ(汗

>白い頬を粘ついた舌でべろりと舐め上げる者もいた~頬を這い回る厭らしい舌先。
薬液に浸ける方法で洗脳しているんだから、そんな事をしたら自分達まで薬液の効果が出てしまうんじゃと (^ ^;

>今に自分達に従順な奴隷となり、地球侵略の尖兵として働いてくれるようになる。
ふーむ、ウルトラマン無しで斃せるのか微妙だけど、テレスドンの回みたく台上へ仰向けに寝転がされてから顔に仮眠マスクを被せられて洗脳されてしまう感じとかも(ry

>1年前、パリの上空から~ひたすら逃げ回ることしか出来なかった。
気持ちは解るけど、みんな面白いように失禁してばっかじゃないか!w

>当時14歳の艦長補佐官だったオリヴィアは
ふーむ、この「艦長補佐官」というのは『副長』だと階級が高すぎると思われたが故の措置ですかね?

>その「ついで」に。戦闘中での失禁という、「人生最大の恥辱」の瞬間を目撃していた当時の変身者達に、男としての「責任」を取らせるために。
えっ、そんな設定だったんかい! (^ ^;

>特に、この尻が」
どうせなら、ここで軽くスパンキングする描写が有れば(ry

>「あ、あうぅ……お尻、私のお尻がぁあ……」
凛風かな?
にしても今回も尻揺れといい、戦車に乗り込む際に乳尻を押し込む描写といい凄く良かったです (^ ^

>山を突き崩すほどの強力な主砲を搭載しており~
うーむ、75ミリ止まりならば兎も角、それほどの大口径となると砲弾とかも大型化する筈だから、それで追加人員を搭乗させられる程の余裕が有る内部スペース……というのを維持できるかな?(^ ^;

>イヴァンナが運転する~三角木馬のような立ち乗り構造の運転席に座しているイヴァンナは~
あーいや、イヴァンナの性格的に自ら運転までしたがりそうにないかもと思ったから運転手席じゃなくて戦車長席の方を例の三角木馬っぽい立ち乗り構造としたのですが……(汗

さて、以前にも言われたように前後編となるようなので、次回の後編も楽しみにしております。

あと今回の挿絵も凄く良かったのですが、どうせならば琴乃達がアイソレーション・タンク内に浸けられて洗脳に耐えつつ悔しそうな表情をしている所も作ってほし(ry

【返信】オリーブドラブ [06/05 02:36]
 感想ありがとうございます! 今回はアイソレーションタンク風なヒロピン用のカプセルを取り入れたお話となりました。
 タンクに浸けられているシーンは今話の見所の一つでもありましたが、R-18路線に踏み込み過ぎない程度の塩梅に抑えての描写となっております。爆尻という表現も、いずれどこかに取り入れてみたいところですなー(о´∀`о)

 琴乃達を下卑た目で見る悪役として、キル星人は色んな意味で優秀なキャラでございました。カプセルの蓋が開けっ放しになってる構造なのは、(並の人間相手なら)それでも抵抗されるリスクがほとんど無いからですね。琴乃達ですらカプセルから転落するまでは身動きが取れなかったくらいですし。
 頬ペロに関しては単なるヒロピン描写の一つだったのですが、そこについてはキル星人達には耐性があったのだと思って頂ければ。対地球人用の薬液でございますゆえ……(´ω`)

 仮眠マスクというのも良さそうだなーとは思うのですが、やはり私としてはヒロイン達の顔や肌がなるべく隠れないやり方を推したいところですね。
 失禁云々のくだりに関しては割と最近生えて来た設定なのですが、「ウルトラマン達に母国を救われた過去があり、それが救援の理由と恋慕のきっかけになっている」という主旨は前々からある裏設定でした。オリヴィアが艦長補佐官という役職だったのは、仰っている通りの事情でございます( ´△`)

 イヴァンナが車内から凛風の尻を叩く……というシーンにする案も一応あるにはありましたが、彼女についてはそこまで軽いノリで他人に手を上げるイメージが無かったので、口頭でのお小言に留める運びとなりました。お察しの通り、お尻の痛みに嘆いていたのは凛風ですね。数々の尻描写(?)、楽しんで頂けたのであれば何よりです(´-ω-`)

 キル星人達のアジトを山ごと吹き飛ばす……というシーンは、今話に登場したBURKアルマータの最大の見せ場でもありましたので、威力についてもかなりマシマシとなっております。内部スペースに余裕がないからこそ、凛風の尻も引っ掛かってしまったのかも知れないですね(ノД`)
 イヴァンナを戦車長席にして運転席を別の者に……となるとそれだけ登場人物も増えてしまいますので、申し訳ありませんがそこは話のテンポと分かりやすさを優先させて頂く運びとなりました。次回の後編ではさらに新たなメカが登場しますので、どうぞお楽しみに(о´∀`о)

 アイソレーションタンクのシーンはアプリの都合上難しいものがあるのですが、次回の後編でもえちえちなおまけイラストをご用意出来ればなーと思っております。ではではっ!٩( 'ω' )و

俊泊  [05/29 07:13]
更新お疲れ様です。
おお、辻凪あやめ がBURKの機体に同乗して取材する描写が早くも描かれましたね。

>操縦席に座している3人の美女達が居た。
後書き的にジェットビートルほぼ其のままならば、3人分の内2人分が操縦席で残り一つが指揮官席かなと。

>そもそもこの機体に民間人を乗せるということ自体が特例中の特例なのだぞ。
でも、万城目は一緒に付いてきていた自衛隊員を差し置いて自らゴーガの目にバズーカを撃ち込んでいた筈なんじゃ……

>「……私なら大丈夫です! 琴乃さん、アメリアさん、凛風さん……戦ってください!」
まあ、かの『エリア88』のOVAでも、戦場カメラマンが複座機の後部座席に乗り込んで戦闘に同行してましたからね……あっちは本当にパイロットもろとも死んだけど……

>アーストロン
これはウルトラマンに斃されたタイプの怪獣だから……と、思いきやコレも弱点がハッキリしているタイプだったのですね。それならば今回のようにウルトラマン無しでも斃せる事と出来るにも納得です (^ ^

それから今回は凛風がトドメ役として活躍してくれて……本来ならば嬉しいのですが
理由はメッセージの或る箇所を読んでもらえれば解る筈ですが、ちょっと機体の或る件で素直に喜びきれないかとも……(^ ^;

また、今回も乳揺れ描写を所々で挟んでくれているのが良かったです。

>「ウルトラマンカイナ&仮面ライダーAP」に、「カイナの戦姫化」ですか……なかなか面白そうですが、今の私の技量ではバランス良く纏めるのはちょっと難しそうですねー。
うーん、そうですか……残念です。ちなみに前者については前回にて
『(巨影都市っぽいサバイバル物-版権ウルトラマン)+ウルトラマンカイナ&仮面ライダーAP(-宇宙刑事以外のクロス作品&版権ライダー)』
と述べたように、ゴジラやガメラやパトレイバーやエヴァなどの『巨影都市』に登場する各作品も登場すると共に、巨影都市と同じく事件や騒動の原因や結末を感知しえぬまま逃げ回る民間人の一人が主人公となるイメージで提案させて頂きました。

そして自分もジェットビートルは調度良いサイズといいコックピット内の座席配置といい凄く好みです (^ ^

あと、今回も後書きにて添付されたチャイナドレス姿の凛風の画像が凄く良かったです。
実際には、チャイナドレスは女性のスレンダーさを際立たせる為の構造になっているので、巨乳だと着れないそうなんだけど……(汗

【返信】オリーブドラブ [05/29 17:26]
 感想ありがとうございます! 頂いたアイデアを元に、今回はあやめの取材回を執筆させて頂きました。確かに中央なら指揮官席ですね、そこはちょびっと加筆修正させて頂きましたm(_ _)m
 万城目さんはきっと特殊なケースだったのでしょう……新型戦闘機に民間人を乗せるというのは本来、決して低いハードルではないでしょうし。今回の件も、一歩間違えていたらエリア88さながらにパイロットもろともお亡くなりになっていた可能性もありますから(ノД`)
 アーストロンは分かりやすい「THE☆怪獣」として非常に使いやすいので、今回BURKビートルを魅せる役に抜擢させて頂きました。今回は推しの凛風にとどめを刺してもらったのですが、喜び切れなかったのなら残念。ただ、乳揺れ描写だけでも楽しんで頂けたのであれば何よりであります(´ω`)
 巨影都市さながらのサバイバルもの……というのはなかなか難しそうですが、巻き込まれた一般人視点というのも面白そうですね。ジェットビートルは私も大好きなのですよー(о´∀`о)
 チャイナドレス姿の凛風も喜んで頂けたのなら何よりです。凛風のドレスはきっと、彼女の身体に合わせたオーダーメイドだったのでしょう……(´Д` )

 次週は女傑編の一区切りとなる新エピソードが始まります。お色気路線に振り切って書かせて頂きましたので、どうぞお楽しみにー!٩( 'ω' )و

俊泊  [05/22 05:33]
更新お疲れ様です。
今回も長文となってしまって少し恐縮です。しかし我ながら感想等を書くので徹夜する事となるとは思わなかった(汗

おお、前回の返信で言われたようにイヴァンナと凛風が縮小化されましたね。
やはり琴乃は駄目だったようですが、代わりに琴乃に次ぐ年長者のアメリアに やってくれたようで、とても嬉しいです!また、前回の自分の感想を汲んでくれたのか、服とかは縮小化せずに全裸となってしまう形となってくれて、これも凄く嬉しいです。
でも、どうせならば三人とも恥ずかしさよりも悔しさの方が上回って強気そうに「くそっ!」とか「畜生っ!」とか言ってくれた方が自分的には更に興奮できたかなと……(ぉ

>「きゃあぁあッ!?」
>「ひぁああッ!?」
>「うぁああッ……!?」
うん、この悲鳴パターンの中では最後のイヴァンナの物が最も好みですね。二番手が真ん中の凛風らしき物で (^ ^

>嵐真にだってまだ見られたことないのにぃっ!』~
>~私の匂いを嗅いで良いのは、尊だけなんだからッ!』~
>~椎名殿にすらまだ見せていないというのに、何たる屈辱ッ……!』~
>~要様、どうかオリヴィアをお守りくださいましッ……!」~
>~多分磨貴様もそう仰るでしょうからッ!」
うーん、5名とも本編(特別編)で碌に出番も台詞も無かった所為で今頃になってから恋愛感情設定を描写されても、取って付けたみたいにしか感じなくてシックリ来ないかなと……

>下卑た笑い声を漏らしながら、アメリア達の芳しい香りを貪欲に嗅ぎ回るダダの姿。
うーむ、ダダの笑い声というのは想像でki……いや、単に ちゃんとした声優の声で日本語を喋ってる際の声で想像すれば良いまでかな?
にしても、さっきまで自分達を圧していた敵を目の前にして随分と余裕だなと (^ ^;

>「琴乃様、すぐに追わないとアメリア様達が……! アメリア様達の女性としての尊厳その他諸々がッ……!」
年下が、年上の そういう事を心配するというのは何かグッと来るなと(ぉ

>「よ、よく見たらアイツ……BURKが指名手配してた『ダダ』って奴じゃん! と、とにかく警察に連絡しないと……!」
いやBURKが指名手配してるならば、警察じゃなくてソッチに連絡しなさいよと……(^ ^;

>それとスルー諸々については申し訳ありませんでした~僭越ながら拙作はそのスタイルでやらせて頂いておりまする_(:3 」∠)_
うーむ、そうですか……わかりました。
……………どうやらシスニャーは やらないらしいけど、仮に何かの拍子に やる事となった場合は
偽セブンみたく敵がシスニャーの偽物ロボットを作ったという事にしつつシスニャーの本来の能力の他にアボラスっぽい溶解泡とアトラー星人っぽい蝋化光線とジェロニモンっぽい誘導飛翔針などの巨乳で巨尻な女性型ウルトラマンへのリョナ・ヒロピン用として使えそうな機能を追加されているのだという事にして、
その上で偽シスニャーを作った敵をサロメ星人では なくゴーロン星人という事にしてから、そのゴーロン星人が眼から出す光線で精神を猿と入れ替えられかけてしまったシスニャーが両足首を掴まれて仰向けで引き摺られていったり、
更に変身前にもシスニャーへの女性変身者が尻を何度も鞭打たれたり、台上に仰向けで拘束されて催眠や洗脳を施されてしまう感じにとか(ry


>今回はウルトラマン達が登場しないという点から「ウルトラQ」にも近い方向性になっておりますが~
>~「地球人でも容易く撃退出来る敵性宇宙人」であるダダは知名度的にもスペック的にも一際使い易いキャラだなーと
ふむ、なるほど…………UF-0……は、ウルトラマン無しで斃すには強いのかもしれないけど、でも琴乃達が過激派によって、水着姿でアイソレーション・タンク内に仰向けで浸けられて洗脳されてしまう所とか、その際に洗脳の違和感を感じての表情や呼吸の歪み具合とか……(ぉ

………でも真面目な話としても、今回の後編を読んでみて、女性キャラ達の話が本当に此度の前後編だけで終わるというのは惜しすぎる気がするので
例えば、カイナ本編とは話が繋がっているようでいて一部が微妙に繋がっていない感じとした上で
辻凪あやめを女性教師でSNSへの漫画投稿をしているという設定から、リオンテイルさんの漫画家のアシスタントという設定に戻して、彼女が務めている漫画家事務所はテレワークを導入しているという事にしつつ其処で制作しているのが某MMRに近い感じの漫画を交えたルポ・フィクション企画なのだという事にもして、それで『取材』を命じられた辻凪あやめ がワケあって猫島菜緒と尾瀬智花を常に付き合わせて女三人で、カイナらウルトラ戦士が去った後の世界(実際には、6名のBURK美女指揮官の各管轄区画内を数周する感じ)を廻りその行く先々で(時にホラー感を交えた)怪獣等関連の事件に巻き込まれる(首を突っ込む)……とでも云った感じなのを新シリーズでとか……
……BURK司令官の娘でもある(人妻設定故に遠出できないが故に、名前以外は滅多に出番が無さそうな)風祭梨々子のコネによって、万城目らと同じく あやめ達がBURK所属の旗艦や大型指揮機に同乗させてもらえたり、BURKの指揮所に入れたりするのだ等という事にしたり、
その上でメカ描写をカイナの時よりも ちゃんとやったり、
登場怪獣とかはウルトラマン無しでも斃せそう且つ能力的や原作展開的にヒロピンとして美味しい描写が出来そうなを優先的に選抜するとか、
ネタが尽きてきそうになったら『怪奇大作戦』とか『恐怖劇場アンバランス』とかからも題材を取ったりして、それでも足りなくなってきたならば「X話」さん辺りから許可をとる等して『ウルトラQ第X話』から飢海怪獣カラミタス等をとか……
どうかなと……


>私も「巨影都市」のダダは非常に印象深く、その時のイメージも今話に取り入れて書いておりました。
おお、そうでしたか…………実は
『(巨影都市っぽいサバイバル物-版権ウルトラマン)+ウルトラマンカイナ&仮面ライダーAP(-宇宙刑事以外のクロス作品&版権ライダー)』
という感じなのも機を見て提案しようかなと(ぉ

>それとオリヴィアの初登場シーンは、ウルトラカイナファイトのpart12になります。
読んでみましたが……いや、台詞皆無で名前も出ないのでは言われなきゃ解らないよッ!?

>乳揺れ描写は後編にもありますので、どうぞ最後までお楽しみに(о´∀`о)
ええ、尻揺れまで有って、とても良かったです。
後編ラストの挿絵も見ましたが、あの中では尾瀬智花が最も好みですね。ややボーイッシュな容姿に加えて一人だけヒップサイズがバストサイズを上回っているのが印象的です (^ ^


>らすP先生の「ウルトラ戦姫」のことは私も存じておりましたが~
おお、そうだったとは知らず少し失礼しました。

>~うーん、面白そうではありますが、正直私の技量ではなかなか難しいものがありますな(ノД`)
うーん、戦姫化したカイナ達が、性格がゲスくなった怪獣娘達からセクハラ攻撃されまくったら(*´Д`)ハァハァできるのに思ったのですが、残念です……
……………応募ウルトラマンまで含めると数が多すぎて難しいようならば、登場と戦姫化はカイナ単独という事にしつつ話数も最大で前中後編くらいとしてから、アロンのポジをベムラーちゃんで代替した上でガッツ星人さん(ry


>……あ、難があるのはキャスト陣の方々の演技ではなくて、シンプルに私の理解力ですハイ。
あっ、そうでしたか。とりあえず安心しました (^ ^;

>ウルトラマンFEシリーズ新作はよ!( ゚д゚)(エアプ勢並感
うーん自分としては『ウルトラ警備隊 モンスターアタック』とかみたく防衛チームを操作する感じ且つ予算という生々しい概念が有った方が好みかなと思うと共に
FEみたいな格ゲー系でも、ガンダム系のモビルアーマーを参考にして、ジェットビートルとかピースキャリーとかウルフ777とかスペースマミーとかを操作できるようにしつつ序に『MUGEN』に倣ってペガ星人を宇宙船に乗った状態で操作できるようにしてくれないかなと常々……

はい、以上となります。えーと、今回も我ながら徹夜する程の長文となってしまって恐縮ですが、それだけ女傑編のような話は今回の後編で終わる事への惜しさを強く感じる程に嵌らせて頂いたつもりだからという旨を最後に御伝えさせて頂きます m(_ _)m

【返信】オリーブドラブ [05/22 15:32]
 感想ありがとうございます! いやはや、まさか徹夜になってしまうほどの感想を寄せて頂けるとは。感無量でございます(о´∀`о)

 前回頂いたご意見を参考に、アメリアと凛風とイヴァンナにはお色気要員としての全裸ピンチシーンを披露して貰うことになりました。確かに恥ずかしさより悔しさを前面に出した方が、女傑らしさがあったかも知れませんな(´ω`)
 琴乃には後々のシーンで梨々子と合流して貰う必要があったため断念したのですが、その代わりとしてアメリアに犠牲になって貰っております。イヴァンナと凛風も気に入って頂けたのであれば何よりです_(:3 」∠)_

 実は琴乃以外の美女隊員5人は当初、名無しのまま終わる予定だったキャラ達であり、色々と性格付け等がされたのはこの女傑編からだったのです。なのでそれ以前の描写がほぼモブ状態だったのですね。
 オリヴィア初登場シーンの件もありますし、確かにこのままでは取って付けた感が強過ぎますねー……ということで、特別編における彼女達の登場シーンに台詞や名前の明記等を新たに加筆させて頂きました。彼女達の恋愛感情の始まりについては、特別編最終話で嵐真達とすれ違った時の一目惚れがきっかけ、ということになっております(´-ω-`)

 ダダの笑い声につきましては、声優さんの声で日本語を喋ってる時のようなイメージを持って頂けると幸いです。最近はウルトラマンも異星人もすごーく饒舌に喋りますから、そういうのも今ならワンチャン許されるんじゃないかなーと思いますので_(:3 」∠)_
 このダダは同種の中でも特にキワモノなド変態なので、琴乃達の脅威も忘れるほどクンカクンカに夢中になっていたのでしょう。攻撃を再開された途端にガン逃げ決め込んでましたし。オリヴィアが心配していたアメリア達の尊厳その他諸々も、菜緒達の活躍が無ければ危うかったのかも知れないですねー
(´Д` )

 それと梨々子達が起こした事故の連絡先については、警察からBURKへと変更させて頂きました。単なる事故対応とは違いますものねー。ご指摘ありがとうございます(ノД`)

 前回申し上げた通り現在はノープラン状態なのですが、シスニャーの案に関する読者の方々の関心もありますし、いつか作者的にしっくり来るようなネタが降って来たら、どうにか形に出来たらなー……と思います。
 しかしUF-0とは何とも渋いチョイスですね。琴乃達が水着姿でアイソレーション・タンク内に仰向けで浸けられて洗脳されてしまう……うーん、何とも色っぽいシチュエーションですな(*´꒳`*)

 辻凪あやめには漫画家という明確な個性がありますし、そこを活かして取材という形で色んなところに冒険させる……というのは確かに素晴らしいナイスアイデアですね。そこはまさに目から鱗でございまする(*´ω`*)
 ご期待に添えるほど凝ったものが書けるかどうかはともかく、取材としてBURKに密着するというシチュエーションはすごく面白そうですな。もし書くとなれば、えっちなピンチ演出に役立ちそうな程良い敵役を探すところから始めねばなりませんね(´∀`)

 「ウルトラマンカイナ&仮面ライダーAP」に、「カイナの戦姫化」ですか……なかなか面白そうですが、今の私の技量ではバランス良く纏めるのはちょっと難しそうですねー。
 それと、尻揺れまでしっかりと楽しんで頂けたのであれば何よりです。尾瀬智花はきっと相当な安産型なのでしょう(о´∀`о)

 防衛チームが主役のゲームといえば、DSソフトの「怪獣バスターズ」というものもありましたね。FE3にはガッツウィングやポインター(で運んで来たライトンR30爆弾)を操作して戦うイベント戦闘もあるようですし、そういう要素ももっと欲しいものですな(*^ω^*)

 本作の中ではかなり異色なエピソードだった女傑編でしたが、最後まで楽しんで頂けたのであれば何よりであります。こういうエピソードをお届け出来る機会が今後あるかどうかは私にも分からないのですが、そういうものを書けるネタが降って来た時は、またチャレンジしてみたいところであります。
 ではではっ、この度も感想ありがとうございました!٩( 'ω' )و

俊泊  [05/21 03:11]
更新お疲れ様です。
おお、今回は何とも眼福そうな内容で、我ながら本当は動画編集をしている真っ最中だというのに衝動を抑えきれず、感想を書き込む事を優先させてしまいましたよ。

前回の感想への返信では最後ら辺などをはじめとして、スルーで有耶無耶になった点が目立ったので、正直に言って失礼ながら見限ろうかな?とも思っていたのですが、今回の話を読んで、今は気持ちが一先ず持ち直しております。


それで今回は特別編最終回から半年後のウルトラマン達が去った世界での人間キャラの活躍という事もあって、前回にて自分がウルトラシリーズ中で最も好みだと述べた『ウルトラQ』を想起させますね。
まあ、あっちは民間人が主人公であって、軍人系はゲスト協力者の域を出ない感じ且つ ちょっとしたホラー感が有る感じですが……自分も真面目に答えると そういう感じだった方が好みだけど(ぉ

そして今回の敵はダダであるそうですが、少し前に久々に
『巨影都市』
のVOICEROID実況動画を視ましたので、その時に妙に印象に残りましたね。群体レギオンと並ぶ、巨影都市に出てくる数少ない等身大系の敵キャラでもありますし。

>その液体から漂う芳醇な女の香りに、異星人達は下卑た笑みを溢していた。
最近の漫画でのぺダン星人とか某ガミラス人とかみたいな(後者は肌の色を除いて)地球人型の異星人ならば地球人の雌臭に下卑た笑みが浮かぶ感情になるのも解るとけど
ダダみたいに体形以外は地球人と程遠い容姿の異星人が此のシチュで そういう感情を抱くと言うのも少し違和感が有るような……
……いや自分だって例のシスニャー等の女性体形のウルトラマンや女性体形の仮面ライダー等がセクハラ風なヤラレ方をする妄想をして興奮する事も有るから、それの延長のような物かな?

>その豊穣な肉体に隙間無くぴっちりと張り付いている新型戦闘服が、彼女達の規格外なプロポーションをこれでもかと強調している。
うーむ、おそらく今回の後書きにて添付されていた挿絵が其の新型戦闘服だと思われますが、流石にグレー一色というデザインでは、ちょっと……(汗

>BURKイギリス支部艦隊司令官・オリヴィア。
ふーむ、役職からして今回の6名の中では彼女が最も階級が上だと思われますが、それ故に どうせならば容姿と年齢と口調を駒門琴乃と入れ替えた方が良かったんじゃないかなとも……
……あと、できれば彼女が艦隊を率いている所が割と本格的に見たいですね(海戦が好き) (^ ^

>発砲の瞬間にぶるんと弾んだ、美女達の爆乳が魅せる扇状的な躍動。
うん、こういう所を忘れずに描写してくれるのが実に良いです。


にしても『ウルトラガールズ』と聞くと、pixivにて活動しておられる「らすP」という絵師さんの
『ウルトラ戦姫』
が浮かんでしまいますね。2010年前後から当人のイラスト・シリーズの投稿が始まって以来、ほぼpixivのみに限ってですが多くの方々によってイラストしかりSSしかりと多くの三次創作が展開されていますので、それ故にpixiv内では割と名が知られている筈だという事も有って……
……まあ、あっちでは「ガール」の割合が少なくて殆どが『レディ』となってるけど (^ ^;
ともあれ『聖国のジルフリーデ』のような作品も書いておられるオリーブドラブさんならば割と好まれそうなシリーズ(ジャンル?)である事は確かですね。
     ついでに、実を言うと
『応募ウルトラマン&カイナ戦姫化計画 + VS怪獣娘』
なんてのを機を見て提案しようかなー?という考えがチラチラ浮かんでいましたので……(ぉ


さて、今回は前後編であるそうなので、続きは次回となるそうですが、今から楽しみにしております。
できれば、原作ドラマと違って服は縮小化されないのだという事にした上で、彼女らまでもが……特に琴乃とイヴァンナと凛風が優先的に人間標本とされてしまったら個人的に凄く嬉しいかなと(ry

>「シン・ウルトラマン」ようやく観てきました!
おお、自分は明日か明後日には観に行こうと思っています。
あまり言いたくないですが、実は、2018年頃に円谷英明が今のTVシリーズのウルトラシリーズに対して述べた
「~オモチャが売れればいい、カードが売れればいい、ということで作っているので、スピリッツがない」
という批判こそが、最も正確に的を射た内容だったのかもしれない(※)と、以前から思えているので、
シン・ウルトラマンのWikiを読んだ限りでは、そういう今のウルトラTVシリーズに対して庵野監督が映画として一石投じてくれた筈だと思えたので
我ながら少し歪な形では あるものの、自分なりに今から観に行くのを楽しみにしています。
(※ もっとも最近では『トリガー』にて、ようやく「ゼロ離れ」が出来たらしいから、そうでもなくなってきたかなとも思えてるけど)

>(禍特対の超速台詞回しがほとんど理解出来なかったので)
…………えっ、実は役者の演技力に難あり!?

【返信】オリーブドラブ [05/21 12:37]
 感想ありがとうございます! 今回は琴乃を主人公としつつ、本作に登場したヒロイン達の活躍にスポットを当てていくお話となりました。楽しんで頂けたのであれば何よりであります(о´∀`о)
 それとスルー諸々については申し訳ありませんでした。とりあえず作品の今後について今言えるのは、「女傑編の後編を除いて、更新の予定はほぼ無しのノープラン状態」ということくらいになります。本筋がすでに完結している以上無理に書く必要は無いし、ネタが降って来たらその時に書けばヨシ。僭越ながら拙作はそのスタイルでやらせて頂いておりまする_(:3 」∠)_

 さて、今回はウルトラマン達が登場しないという点から「ウルトラQ」にも近い方向性になっておりますが……琴乃達が強過ぎるせいもあってか、あんまりホラー感は無さげな感じになっておりますな。私も「巨影都市」のダダは非常に印象深く、その時のイメージも今話に取り入れて書いておりました。
 「地球人でも容易く撃退出来る敵性宇宙人」であるダダは知名度的にもスペック的にも一際使い易いキャラだなーと判断したので今回の敵役に採用したのですが、確かにその種族としては異質な趣向の持ち主になってしまいましたね……。こやつらはダダという種族の中でも相当な変わり者集団だったのかも知れませんな(´-ω-`)

 それと新型戦闘服についてですが……うーむ、これについてはなんとも申し上げにくいのですが、私の表現力的な限界がありまして。もっとSF感が出るようなゴテゴテしたパーツも一応あるにはあったのですが、なるべく琴乃達のボディラインがパッと見で分かるようなものにしたかったこともあり、最終的にはグレー1色のどシンプルな外観に着地することになりました。本来ならもっとカッチョいいスーツ……の、はず! たぶん!( ゚д゚)

 またオリヴィアのキャラ付けについてですが、琴乃の方が遥かに早くキャラの方向性が固まっていたため、彼女とキャラが被らないようにと考えた結果生まれたものでした。ただの歳上と歳下……のようなやり取りなのは、それだけ平素から打ち解けている仲だからなのだと思って頂ければ_(:3 」∠)_
 それとオリヴィアの初登場シーンは、ウルトラカイナファイトのpart12になります。BURKイギリス支部の艦隊を率いてウルトラマンアークとバキシムの戦いに参入し、艦砲射撃でアークを援護していました。本格的な海戦シーン……ではありませんが、そこが今のところは彼女の最大の見せ場となっていますね。
 ちなみに彼女が艦隊司令官という設定なのは、「ウルトラマンエースの戦力はアメリカ海軍第7艦隊に匹敵する」という公式設定が元ネタとなっています。アークの原案コンセプトが「エース要素強めのニュージェネ」であることから、エース繋がりでその設定にあやかる形となっていました。
 彼女を含む美女達の乳揺れも楽しんで頂けたのなら何よりであります。乳揺れ描写は後編にもありますので、どうぞ最後までお楽しみに(о´∀`о)

 らすP先生の「ウルトラ戦姫」のことは私も存じておりましたが、まさかそれほど長く活動されていらしたとは。あれほど根強い人気なのも納得のキャリアでありますね。
 「応募ウルトラマン&カイナ戦姫化計画 + VS怪獣娘」……うーん、面白そうではありますが、正直私の技量ではなかなか難しいものがありますな(ノД`)

 次回の後編ではちょっと意外なヒロインが活躍するシーンもありますので、そこも楽しみにして頂けると幸いです。琴乃はちょっと展開的に難しいかも知れませんが、凛風とイヴァンナならえちえちなピンチシーンも作れるかもですねー(*^ω^*)

 「シン・ウルトラマン」はまさに古き良き往年のウルトラマンを全力でやり抜いた傑作でしたよ。ぜひおすすめです。今のTVシリーズに「スピリッツ」が無いのかどうかは私には分かりかねますが、少なくともそれらとは全く異なったベクトルの感動がある……ということだけは間違いありません。
 ……あ、難があるのはキャスト陣の方々の演技ではなくて、シンプルに私の理解力ですハイ。特に後半になるに連れて「つまり……どういうことだってばよ?」となっておりますた(´・ω・`)

俊泊  [05/18 16:13]
これまた飛び飛びに且つ今更ながら過去編を中心に読ませて頂きましたが、なかなか良かったです。
これも読者参加型作品であるそうですが、自分が飛び飛びに読んだ限りでは版権キャラでのウルトラマンの類は登場せずに、せいぜい版権の敵怪獣が登場する程度に留まっているようなので、この点も読者参加型作品の在り方として自分的に好印象です。

そして、こちらもカスタムキャストで作成したという女性キャラの挿絵等も凄く良いです。

実を言いますと
オリジナルウルトラマンを募集した読者参加型作品というだけあって女性変身者や女性ウルトラマンも其れなりに応募されているだろうし、よしんば変身ウルトラマンは男でも変身者は女性なパターンも応募されてるだろうなと思っていたら、募集の活動報告に目を通してみたら応募用テンプレートに『性別』の項目が無い事に一抹の不安を感じながらも
読んでみる内に『要(かなめ)』とか『光(ひかる)』とか『あやめ』という名前を見つけて「もしや……!」と思って本編を読んでは、脳内にて井上和彦の声で
「なんだ、男か」
という台詞が再生されたり、他にも「って、変身者の出番は無しかよッ!」って心の中で突っ込んだりするという事を現在くり返しております (汗

去年の後半頃から投稿されている過去編は、おそらく特別編にてウルトラマンカイナの5人の後輩としての座を逃したキャラクターを短編の主人公として取り上げる物だと思われますが、個人的には活動報告を読んだ限りでは明確に女性変身者かつ女性ウルトラマンそして敵にセクハラっぽい攻撃をされる事をほぼ前提としたような設定となっているウルトラシスニャーの回が来るのが待ち遠しいです(変身者である筈の、猫島菜緒は特別編にて非変身者として出ていましたが) (^ ^

最初にも言ったように飛び飛び且つ現状では過去編を中心に読んでいるという状態ですが、ウルトラシリーズは自分も昔から其れなりに好きな方だったので、楽しみながら読ませて頂きました。
まあ、実は自分はウルトラマンの類が敢えて一切 出ずに、廉価版東宝特撮とでも云った趣がしなくもない『ウルトラQ』シリーズが最も好みであると共に、初代ウルトラQでの巡視船とボスタングの追いかけっこっぽいシーンが最も気に入っているのですが (^ ^;

ただ、実は此の話は応募終了前から一応は知っていたものの、あくまでもオリジナルウルトラマンの募集だという事で自分は敢えて応募しなかったのですが……
……特別編での5名の座を取り逃した代わりに、過去編各回の主役として取り扱う予定だと思わしき応募キャラ及び其れ用の話数は、まだ残っている筈だと思われますが
登場怪獣の組み合わせとか、大体どんなシチュエーションが有るのかとか、登場怪獣が異星人系だった場合は大体どんな作戦を展開してくるのかとか、残っている応募ウルトラマンの内どのウルトラマンの主役回となるのを希望するのかとか…………駄目ですかね?

【返信】オリーブドラブ [05/19 16:53]
 感想ありがとうございます! なるべく読者側が情景をイメージしやすいように……ということもあり、戦場となる場所や怪獣のチョイス等はなるべく版権そのままを持って来るようにしておりました。カスタムキャストでのキャラデザ等も含めて、飛び飛びながらも楽しんで頂けたのであれば何よりであります。
 仰る通り過去編のエピソード群は、特別編で本採用出来なかったキャラ案にスポットを当てるためのものでした。全ウルトラマンを拾い切るのは企画主の技量的には難しいものがありましたので、本採用出来なかった案の中からこれだけはどうにか……と思うものをなんとかピックアップしての執筆でしたね。最新エピソードのピルザ回の時点で後輩5人の過去編はあらかたやり切りましたし、さすがにそろそろネタ切れかな……というのが正直なところなのですが、せっかく今は「シン・ウルトラマン」が盛り上がっている時期でもありますし。あと1本くらいは何か書けないかなーと考えているところであります。対象年齢が色々と変わってしまいそうなシスニャーはともかく、菜緒についてはまだ持ち味を活かせる余地があるのでは……とも思いますし。
 ではでは、今回も最後まで読み進めて頂き誠にありがとうございました!٩( 'ω' )و


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