ハーメルン
ゼロの使い魔は芸術家
作者:パッショーネ

どんな魔法を唱えても全てが爆発し、失敗してしまうゼロのルイズが召喚したのは、爆発を芸術と呼ぶ芸術家だった!

はたして、この先ゼロのルイズに待ち受ける運命とは……!?


と、まぁあらすじなんでこんなもんでいいでしょう。興味のある方は是非一読を!
~目次~

[1]次 最初 最後
第1章
◇1,使い魔召喚の儀
◇2,使い魔とこれから
◇3,双月の夜に
◇4,ゼロのルイズ
◇5,デイダラの美学
◇6,求めた刺激
◇7,決闘の行方
◇8,慣れないこと
◇9,平穏な、日常
◇10,トリステインの城下町にて
◇11,盗賊、現る
◇12,ルイズの矜持
◇13,vs.土くれのフーケ
◇14,爆発コンビの初陣
◇15,目指すべき先
◇16,鉄格子の窓から
第2章
◇17,夢の中
◇18,歓迎の印
◇19,王女からの密命
◇20,旅立ち

[1]次 最初 最後
[2]小説情報
[3]感想を読む・書く
[4]お気に入りに追加
[5]評価を付ける
小説閲覧設定
[6]トップ/[8]マイページ
小説検索/ランキング
利用規約/FAQ/運営情報
取扱説明書/プライバシーポリシー
※下部メニューはPC版へのリンク
携帯アクセス解析