ハーメルン
もし織斑一夏がアリー・アル・サーシェスみたいな奴だったら
作者:ナスの森

もし織斑一夏が第二回モンド・グロッソの大会で誘拐され、少年兵に仕立て上げられたら――――そんなお話。

※注:この小説は一夏の傭兵やっている期間を延ばす為、第二回モンド・グロッソの大会の時期を箒と別れて直後あたりにしていたりと設定を無理やり改変しています。

活動報告に補足説明があるのでそちらも参照に。
~目次~

[1]次 最初 最後
プロローグ
◇歪み、その始まり
世界が歪むまで
◇IS学園
◇英国貴族の分岐点
◇寮でのひと時
◇そして『白』は『黒』へと染まる
◇奪われた雫
◇とある天災の決意
◇絶望は甘い罠
◇一人の少女の想いと、一人の少女の後悔
◇妄信の病
◇亡国機業
◇貴公子の分岐点
◇その眼で見た本性
◇フランス少女の選択
◇ドイツ少女の分岐点
◇聖戦、その幕開け
◇聖戦‐断頭台へ連れられる少女たち‐
◇聖戦‐次々と切られる火種‐
◇聖戦-止める鍵-
◇聖戦-降臨せし神‐

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