ハーメルン
世界が俺を殺しにかかってきている
作者:火孚

ふとした拍子に異世界転生。とてもいいと思います。ただし自分の身に起きない場合に限る。
こう、どうして世界は俺ばっかりいじめるのだろうか。俺が一体何をしたっていうんだ。寧ろナニすらしてないというのに。言わせんな恥ずかしい。
取り敢えず俺は原作になんてかかわらないぞ。一人でのんびり生きていくんだ。
え、クラスメイトに剣術バカが居る? どう考えても主人公ですねどうもありがとうございました。
ちょ、待てって関わってくるなって俺は巻き込まれたくなんてないんだ嫌だぁ!

なんとなく考えついたばかみたいな二次小説。
プロットも何もないので完成度は求めないで下さい。
息抜き程度に上げていくので更新速度は遅めかもしれない。
みんなも雑魚小隊の二次書いていいのよ?

誤字修正、感想お待ちしています。
~目次~

[1]次 最初 最後
中等部時代
◇神は言っている。ここで死ねと
◇鯨澤少年の受難
◇鯨澤少年の受難2
◇鯨澤少年+αの受難
◇世界はいつも鉄錆の味
◇ザクロに染まるは女が為に
◇今日も彼らは変わらない
◇幕間:どうせ最後は朱に濡れる
◇幕間:行くに難し食うに難し
彼の王きたれり
◇鯨澤少年、死す!
◇新たな苦難
◇それらは見えない思いが故に
◇彼のものの足音は近く
◇その少女、独りにつき
◇越えられない壁
◇希望
◇前哨戦
◇日常の裏で
◇開幕の狼煙
◇汝の願いは

[1]次 最初 最後
[2]小説情報
[3]感想を読む・書く
[4]お気に入りに追加
[5]評価を付ける
小説閲覧設定
[6]トップ/[8]マイページ
小説検索/ランキング
利用規約/FAQ/運営情報
取扱説明書/プライバシーポリシー
※下部メニューはPC版へのリンク
携帯アクセス解析