ハーメルン
間違えた少年は、AQUAでやりなおす
作者:ハクメイ

地球<マンホーム>の千葉で暮らす比企谷八幡。
所属している奉仕部への依頼を完了するために考えられる限りの手を使い、結果的に成功はするが守るべきものを守るどころか自身を拒絶されてしまった。
どうにもならなくなった彼は、昔世話をしていた黒猫の"はち"に出会い、火星にある『ネオ・ヴェネツィア』で暮らすことを決める

これは『AQUA』,『ARIA』x 『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』のクロス作品です
八幡が非常に八幡しなくなるのでちょっと読んでダメだった方はブラウザバックをお勧めします

※時系列的に八幡がAQUAで暮らし始めるのは秋です。『ARIA』単行本の一巻目あたりです。
また、本作品では漫画からの参照のみ行っているためアニオリの話は出てきません。


曜日は決まっていませんが週三回以上投稿です
~目次~

[1]次 最初 最後
◇そして彼は火星に行く
◇火星到着。予想外のプレゼント。
◇そうして彼は働くことを決める
◇苦いコーヒー
◇その風追配達人はあいつに似ている
◇八幡はネオ・ヴェネツィアを見て回る その①
◇ 八幡はネオ・ヴェネツィアを見て回る その②
◇猫の集会
◇水出しコーヒーと ”天上の謳声(セイレーン)”
◇忘れた者、忘れなかった者
◇クローバーと四枚目の意味
◇年越し準備
◇そして八幡は初めての年越しを迎える
◇新年早々八幡は妖精二人に誘われる
◇八幡は美女二人に求められる
◇二人の妖精と別れ、少女と再会する
◇アクアに来た理由
◇"はち"と"ケット・シー"
◇些細?な心配事
◇カーニヴァル①

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