ハーメルン
TOA~Another Story
作者:カルカロフ

聖なる焔の光である《ルーク》は、預言どおりアクゼリュスと共に消滅した。
誰もが自分の不甲斐なさに嘆き、理解した。

一縷の希望も無く、自分たちの知るルークは死んだのだと。


~目次~

◇消えた焔の光
◇朱色の記憶
◇世界を敵に回せ。敵を味方にして
◇きっと願ってもいい幸せ
◇誰にも理解できない痛みを背負って
◇何者にも成れない僕と……
◇貴方が憎い
◇レプリカの存在意義
◇世界の隅っこで
◇二千年前の足跡
◇歪んでいた涙の一滴
◇蒼の帝国
◇発案は計画的に
◇自己への破壊衝動
◇状況打開の案

[2]小説情報
[3]感想を読む・書く
[4]お気に入りに追加
[5]評価を付ける
小説閲覧設定
[6]トップ/[8]マイページ
小説検索/ランキング
利用規約/FAQ/運営情報
取扱説明書/プライバシーポリシー
※下部メニューはPC版へのリンク
携帯アクセス解析