ハーメルン
霧隠れの黄色い閃光
作者:アリスとウサギ

昔、九尾の妖狐ありけり。その尾の一振り、山崩れ津波立つ。
かつて戦乱の世に暗躍し、戦局を左右した忍達。彼らは今も、人のため里のため、密かに暗躍を続けている。そして、この物語は九尾の妖狐を封印され、産まれた時から、木ノ葉の隠れ里で迫害にあってきた少年。うずまきナルトが里を抜け、それでもなお、己の忍道を貫き通す物語である。

NARUTOのif物語です。あの時、イルカ先生が現れなかったら……というのを前提に書いています。

できる限り原作に合わせて書きますが、所々、オリジナル要素も出てきて、原作とは違う箇所も出てきますが、大丈夫な方のみ閲覧下さい。

こういうのを書くのは初めてなので、拙いところも多いでしょうが、よろしくお願いします!


~目次~

[1]次 最初 最後
◇隠されて来た真実
◇九尾の封印
◇旅立ち
◇忍の道
◇写輪眼のカカシ
◇参上!うずまきナルト
◇ライバル宣言!サスケはオレが倒す!
◇希望という名の橋
◇橋上決戦!写輪眼再び!
◇四代目火影の遺産
◇爆発!!これがナルトの忍道だ!!
◇晴れた霧
◇霧雪舞い散る 鬼の帰郷
◇重要任務!!雪の国へ、いざ行かん!!
◇チャクラの鎧
◇雪の国の民
◇雪解け
◇立ち向かう勇気
◇それぞれの闘い
◇虹の氷壁

[1]次 最初 最後
[2]小説情報
[3]感想を読む・書く
[4]お気に入りに追加
[5]評価を付ける
小説閲覧設定
[6]トップ/[8]マイページ
小説検索/ランキング
利用規約/FAQ/運営情報
取扱説明書/プライバシーポリシー
※下部メニューはPC版へのリンク
携帯アクセス解析