ハーメルン
夜に太陽なんて必要ない
作者:望月(もちづき)

あるスリザリンの女子生徒が突然前世の記憶を思い出してしまい、今自分がいる世界の未来を知ってしまう物語。






▼親世代から始まっていきます。▼作者は一応原作は一通り目を通していますが、読んだのは随分と前なので主に映画沿いになるかもしれません。原作の内容も少し含まれると思います。


▼所々矛盾しているところがあるかもしれませんが、勢いで書いた作品なので雰囲気で楽しんでくれると嬉しいです。▼何せ作品を作るのは初めてのことなので、色々と慣れていないのところがあります。

▼捏造が多いに含まれるので、苦手な方はご注意ください。
▼主人公が、ジェームズやリリーに対してきつく接する場面が多数ありますので、苦手な方はご注意ください。▼更新は不定期です。


~目次~

[1]次 最初 最後
親世代 【まだ始まってもいない】
◇1 夢であってほしかった
◇2 早過ぎる雪
◇3 サンタのいないクリスマス
◇4 真っ黒な梟と手紙
◇5 喧嘩とテスト
◇6 純血の血
◇7 長い長い夏休み
◇8 本の正しい使い方
◇9 嘘つきは誰
◇10 不器用なりの言葉
◇11 満月が嫌いなあの子
◇12 黒い紳士
◇13 ブラック家
◇14 臆病者の言い訳
◇15 来てほしくない未来
◇16 すれ違っては傷つけあう
◇17 泣き虫が2人
◇18 本の正体
◇19 楽しくないお茶会
◇20 ペンダントの秘密

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