ハーメルン
それじゃ物足りないと俺は言う
作者:送検

少年には1人の友達がいた。
その少女は兎に角元気溌剌で、明るくて。
少年はいつの間にかその少女を尊敬していた。


その思いはとある日を境に、がらりと変わることになる。



※オリ主とうみみのお話です。
シリアスが入るかは未定ですが、出来るだけほのぼのを中心に、うみみ走法はせずにのびのびと書く予定です。




~目次~

大和と高坂
◇プロローグに見せかけた過去語りとそれを聞く女の子
◇プロローグに見せかけた思い出語りとそれを聞く少年
◇第1話に見せかけた変態と過去を恥じる少女

[2]小説情報
[3]感想を読む・書く
[4]お気に入りに追加
[5]評価を付ける
小説閲覧設定
[6]トップ/[8]マイページ
小説検索/ランキング
利用規約/FAQ/運営情報
取扱説明書/プライバシーポリシー
※下部メニューはPC版へのリンク
携帯アクセス解析