ハーメルン
畏れよ、我を
作者:hi・mazin

悲運な男は死を迎え、異界の神より力を与えられた
しかし、神は万能ではなかった。

ダンジョンで出会いを求めたい(世界樹の迷宮)
いいだろう、その願い叶えてやろう(ダンまち)

これはそんな物語である。
~目次~

◇第一話 伝えたいことはハッキリ言いましょう
◇第二話 半年たってもレベル1。いや、普通はそうです
◇第三話 誤解しないでいただきたい。私は怖くないです
◇第四話 誤解だと否定しても誤解が解けるのは稀である
◇第五話 私の苦労は何だったんだろう。え、これからも苦労するの
◇第六話 ダンジョンで出会いを・・・いや、何でもないです。
◇第七話 クリーニング代を請求します。なんて言える空気ではありません。
◇第八話 私って、もしかしてヤバい子ですか?
◇第九話 私は誤解されるのには慣れてます。ええ、ホントに。
◇第十話 私のコミュニケーション能力は最強である
◇ 番外編 【ヘスティア・ファミリア】
◇第十一話 運命は廻り、私は流される。
◇第十二話目 女神ヘスティアと神友たち
◇ 第十三話 私になぜか死亡フラグが……
◇第十四話目 今日は楽しいお祭りです。
◇第十五話 イベントからは逃れられない。
◇第十六話 お買い物? いえ私に必要ないです。

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