ハーメルン
ハリー・ポッターと極東の隠密
作者:炉端焼き

▼白銀色の瞳を片目に持つ少年は、両親に捨てられてしまう。しかし、現存する忍の家系、その頭領に拾われ、鍛えられていく。10歳になる歳、彼に海外からの手紙が届く。差出人は「ホグワーツ魔法魔術学校」。かくして、忍者としての英才教育を受けた少年は、魔法の世界に入り込んでゆく――――。



初めまして。
少し前に戯れで書き留めたものをほんの興味本位で投稿してみます。
更新は不定期になると思われます。
至らぬところが星の数ほどござりましょうが、生暖かい目で見てやってください。
なお、この小説は、原作改変及びそれに伴い若干キャラクター崩壊を起こしています。原作の雰囲気等を楽しみたい方は、バックをオススメします。
そういうのべつにオッケ~よ、と言う方のみお進みください。

※筆者のハリポタ記憶は、原作全巻既読、映画全話視聴済み(しかしそれぞれ数年前)、次世代章(『呪いの子』)未読、その他スピンオフや資料系(『クィディッチ今昔』等々)未読。な感じです。

何卒、よろしくお願い申し上げます。
~目次~

◇序章
◇第壱話
◇第弐話
◇第参話
◇第肆話
◇第伍話
◇第陸話

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