ハーメルン
「わたしは神様が嫌い」
作者:アビ田

マリス・ステラの星に愛された少女はそう言った。


現在本編完結に付き、番外編執筆中。不定期更新。

*原作ネタバレも含まれるので苦手な方はご注意ください。
ストーリーは大まかに原作をなぞりつつ、多少改変要素が含まれます。
~目次~

[1]次 最初 最後
◇誕生
◇赤いカーネーション
◇影法師ピョン
◇昇る朝
◇道
◇愚者のパーティ
◇ティムティムキャンピーキャンピー
◇「Say love」
◇ジャングリラ
◇秒針あと一歩で2:00になる
◇不確定な鏡合わせ
◇Y字路
◇ただいま
◇ぎゅうと腹が潰れた
◇名無しの楽曲
◇ハニャワ
◇昇り竜に(くだ)る雨
◇ぼくらは仲間
◇なくしたもの
◇霞む境界線

[1]次 最初 最後
[2]小説情報
[3]感想を読む・書く
[4]お気に入りに追加
[5]評価を付ける
小説閲覧設定
[6]トップ/[8]マイページ
小説検索/ランキング
利用規約/FAQ/運営情報
取扱説明書/プライバシーポリシー
※下部メニューはPC版へのリンク
携帯アクセス解析