ハーメルン
妖精さんの勧めで提督になりました
作者:TrueLight

幼少期から妖精を視認、会話することができた少年。
そんな彼を学校の同級生や教員、果ては両親までもが異端視していた。

妖精だけを己の友と定めた彼は、高校卒業と同時に世間から離れ、人里離れた山奥に移り住むことに決めた。

そしていざ行動を起こそうとしたある日、突然家に海軍を名乗る人間が現れ、彼をとある場所へ連行する。

大本営。それは深海棲艦という海からの侵略者を退けるために日夜戦う提督や艦娘を擁する、その総司令部であった。



※投稿者は2018/11月着任の艦これド素人です(2019/2月現在)
 にわか知識で執筆していきますのでご注意ください。

※他SSや二次小説を拝見し、自分でも書いてみたいと思い立ちました。
 なので他作品と類似する設定が多々登場するかと思います。お目こぼしください。

~目次~

[1]次 最初 最後
本編
◇1.こいつはくれいじーだぜ
◇2.ていとくがちんじゅふにちゃくにんしましたぁ
◇3.まぁはなのしたのばしちゃって
◇4.どーぶらぇうーとらぁ
◇5.さっそくけんぞうするでありますー
◇6.そにともすはげんしょのほむらなりー
◇7.くちくかんはまずくない?
◇8.それはずばり……こい?
◇9.さいしょはいきおいがだいじなのだー
◇10.げろっちまうしかないねー
◇11.いちどきょりをおいたほうがいいとおもうの
◇12.これはせきにんをとってもらわねば
◇13.はなしなげーでございます
◇14.まじめなおはなしなのよ?
◇15.ひとりでがんばるべし
◇16.かいにはまだはやいわっ!
◇17.くちくかんゆうだちがのりこんできました
◇18.きょうはほーむらんね
◇19.さあ、ステキなパーティしましょ!!
◇20.君に出会えて、本当に良かった

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