ハーメルン
やはり一色いろはが俺の許嫁なのはまちがっている。
作者:白大河

 入学式当日に事故にあい、入院する羽目になった比企谷八幡は入院中に見知らぬ一人の男と出会うことで大きくその運命を変えた。
 それまでのぼっち生活から一変、一色いろはとリア充な高校生活を送る3年間の物語……(になるといいな)

※R-15は念のため

番外編
https://syosetu.org/novel/188475/
~目次~

[1]次 最初 最後
序章
◇第1話 始まりの季節に始まるプロローグ
◇第2話 青天の霹靂を絵に描いたような一日
◇第3話 続・青天の霹靂を絵に描いたような一日
◇第4話 長い一日の終わりに
◇第5話 長い一日の終わりに──いろは──
第一章
◇第6話 一色家にいたる道程
◇第7話 マッドティーパーティー
◇第8話 初めての授業とはいえない授業
◇第9話 家庭教師初日の終わりに
◇第10話 広がる"かもしれない"交友関係
◇第11話 初めての相談事
◇第12話 おじいちゃんといっしょ
◇第13話 二度目のサイゼ
◇第14話 雨のち晴れ
◇第15話 連行
◇第16話 おじいちゃんとドライブ
◇第17話 兄と妹
◇第18話 混ぜるな危険
◇第19話 小さな変化、もしくは最初の気まぐれ
◇第20話 もう一人の兄

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