ハーメルン
望むことは間違っていない
作者:ベッカム君

少年は望む、誰のためなのか迷いながらも進み続ける....

もしベル君がもっと早くオラリオに訪れていたら

もし異端者達がオラリオの人たちとあっていたら

存在が進化されていたらなど、
作者がお花畑の頭を最大限に使った二次創作作品です。

これから頑張って書いていきますので、誤字脱字があったら
暖かく教えていただければと。
応援してもらえたらもっと頑張れるかもしれません。
これからよろしくお願いします。
~目次~

プロローグ
◇始まりの鐘~スタートベル~
第一章~不吉な影~
◇終わりは静かに
◇絶望と祈り
◇望むもの
第二章 ~覚悟~
◇それは必然

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