ハーメルン
氷柱は人生の選択肢が見える
作者:だら子

『ゲームの選択肢が見える』という謎機能がついてしまった転生オリ主が、鬼滅世界で『二十五歳になれば死ぬ』呪いをかけられ、それを解くために奮闘していたら『予知じみた戦略を練る天才』だと勘違いされてしまい、弱いのに柱になってしまう話。

※pixivでも投稿済み
※アンチヘイトは念のため。

~目次~


◇其の一: 「転生者は人生の選択肢が見える」
◇其の二: 「氷柱に至った理由」(7/7時点:抜けていた話分を追加)
◇其の三: 「水柱は首をかしげる」
原作突入編
◇其の四: 「地獄の柱合裁判」
◇其の五: 「風柱は認めない」
◇其の六: 「氷柱研修」
◇其の七: 「鬼を連れた兄は拳を握る」
無限列車編
◇其の八: 「離席」
◇其の九: 「困惑列車」
◇其の十: 「左腕」
◇其の十一: 「雷少年が聞いた『音』」
◇其ノ十二: 「炎柱はゆるさない」
◇其ノ十三: 「柱の力」
◇其ノ十四: 「知略の刃」
◇其ノ十五: 「上弦の参は弱者に憤る」

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