ハーメルン
ガンドォ!
作者:brain8bit

 最近ヒロアカ見てて、ほぼ思いつきで書き始めた。

 「自分がそこそこ知識あるのFateぐらいしか無くね? じゃあ、こんな個性あってもおもしろんじゃね?」……的な感じです


 スーパー後方支援型ヒーローがいたっていいじゃないか。例えそれが外面マグロ内面保身ハジケリストだったとしても。


 申し訳程度の型月要素をいれつつ展開される、勘違い系クロスオーバー。

 どこまで続くかは未定。
~目次~

◇第1話「入試を頑張れない」
◇第2話「宴の始まり」
◇第3話「ホウレンソウは教師側もしっかりしろ」
◇第4話「個性で天を貫く」
◇第5話「上げて落とす」
◇第6話「通せる無茶は無茶じゃない」
◇第7話「覚悟はできてるか?俺たちは――」
◇第8話「超人社会だからって中二病が許されるのはおかしい」 
◇第9話「奏のグルメ」
◇第10話「自分だけが気付けない自分の事」
◇第11話「USJ ~私と飯田と時々緑谷~ 」
◇第12話「心の叫び」
◇第13話「人の振り見て我が振り直せ」
◇第14話「思惑ダブルブッキング」
◇第15話「陰キャでも祭が好きな奴はいる」
◇第16話「焼き増しクライマックス」
◇第17話「揺れる回るブレるさもないわたし」

[2]小説情報
[3]感想を読む・書く
[4]お気に入りに追加
[5]評価を付ける
小説閲覧設定
[6]トップ/[8]マイページ
小説検索/ランキング
利用規約/FAQ/運営情報
取扱説明書/プライバシーポリシー
※下部メニューはPC版へのリンク
携帯アクセス解析