ハーメルン
ひねくれ提督の鎮守府建て直し計画
作者:鹿倉 零

葛原司という男は、海軍学校で上役に目をつけられ、
卒業するなり提督に抜擢という形で左遷を受ける。
地図にも載らないその場所は、男が想像していたよりもずっと闇深い場所だった。
怯える艦娘達と彼はわかり合うことが出来るのか。
鎮守府の再建など本当に可能なのか。
「俺は俺のやり方でやらせてもらう。」
これは、少しだけ性格の悪い男が鎮守府の闇や、艦娘と向き合いながら少しずつ鎮守府を建て直していく物語。

オリ主タグをつけ忘れていたため、
つけ足して頂きました!
本当に申し訳ありませんでした…!!
報告していただいた方、対応していただいた運営様、
本当に申し訳ありません…!!
ありがとうございましたっ!!
~目次~

[1]次 最初 最後
◇提督が鎮守府に着任しました
◇漣に揺れる心
◇新しい風
◇新しい風とそれぞれの想い(前編)
◇新しい風とそれぞれの想い(後編)
◇話し方
◇飯にしようぜ!!
◇必要の定義と広がる輪
◇第六駆逐隊、出撃ス!!
◇手伝い
◇晩御飯と妖精
◇間宮の憂鬱と不穏の朝
◇二人の戦い方
◇予期せぬ乱入者
◇予期せぬ援軍
◇時雨という少女
◇変化
◇夕立という少女
◇不死鳥との会遇
◇笑顔

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