ハーメルン
じいちゃんにもう一人弟子がいたら(一発ネタ)
作者:白乃兎

元鳴柱のじいちゃん(桑島慈悟郎)の弟子になった少年のお話。

~目次~

[1]次 最初 最後
◇爺さんは瞬間移動の使い手
◇爺さんはやっぱり化け物
◇不安で意外と楽ができない
◇友達がいると鬼殺も楽
◇カナエは美人、異論はないな?
◇優秀な引っ越し業者になれそう
◇ここに永住したいとすら思ってる
◇俺が毒殺される日も近いかもしれない
◇うあああああああああっ!!!
◇【とある姉妹の胸の内】
◇嫉妬は求めない方が身のため
◇蝶って美しいよねぇ(遠い目)
◇胡蝶姉妹は優秀です
◇俺若手なのに若手の育成しないといけないの?
◇友達だから無理しても助けたい
◇柱になってから鬼を斬ってないってマジ?
◇カナエの浴衣姿が見たかった。
◇小さな体を抱きしめて
◇津波くらい斬ればよくない?
◇誰か鬼舞辻倒してくんねぇかなぁ

[1]次 最初 最後
[2]小説情報
[3]感想を読む・書く
[4]お気に入りに追加
[5]評価を付ける
小説閲覧設定
[6]トップ/[8]マイページ
小説検索/ランキング
利用規約/FAQ/運営情報
取扱説明書/プライバシーポリシー
※下部メニューはPC版へのリンク
携帯アクセス解析