ハーメルン
例えばこんな勘違いモノ
作者:980円

幼い頃から変なのが見えている主人公と、そんな主人公が餌付けしてしまった変なの(妖精)が、なんやかんやあって武偵、というより探偵を目指すお話。
割とある方な実力と偶然という名の勘違いにすれ違いが合わさって最強に見える、嘘に真実を半分ほど混ぜる的な感じの構成。
~目次~

◇@1 俺と妖精と飴玉、あとそれから入試
◇@2 俺と妖精と新入りと、春の朝
◇@3 俺と妖精たちと、ゆるふわ少女
◇@4 俺と妖精たちと、ゆるふわ喫茶店デート
◇@5 俺と妖精たちと、着ぐるみな仕事
◇@6 キンジと理子と、冬吉のいない午後
◇@7 俺と妖精たちと、誰かにとっての憂鬱な朝
◇@8 キンジとアリアと、武偵殺したち(上)
◇@9 キンジとアリアと、武偵殺したち(下)
◇@10 俺と妖精たちと、お見舞い
◇@11 俺と妖精たちと、イイ空気吸ってハイ
◇@12 俺と妖精たちと、賑やかな晩餐
◇@13 俺と妖精たちと、難しいお年頃
◇@14 キンジとアリアと、魔剣の宴(上)
◇@15 キンジとアリアと、魔剣の宴(中)

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