ハーメルン
ハリーポッターと忘却のハルピュイア
作者:カネナリ

君が探しているものならすぐそこにあるぜ。なあに、君がほんの少し思い出すだけで見つかる安っぽいものだ。それは君の傍から離れたりしないし、消えたりしない。君が思い出してくれるその日まで、それは君と共に在り続けるさ。

ハリポタの映画シリーズを観て色々と書いてみたくなりました。
この小説は作者の処女作です。あまり期待しないでね。


~目次~

◇prologue
◇01
◇02
◇03
◇裏話
◇04
◇05
◇06
◇07
◇08
◇噂話
◇09
◇10
◇昔話
◇11
◇12
◇怨話
◇13
◇怨話2

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