ハーメルン
気づいたら竜種に転生していた件
作者:シュトレンベルク

とある世界で神の座にまで手を届かせた男が死んだ先にあったのは――――世界にほんの数種しかいない竜種の身体!?
なにがなにやらさっぱり分からないけど、ともかく自由に生きてみようと思う。

書籍版を主体にしながら書いていく予定なので、書籍版を読んでいた方が良いかも?基本は未読の方でも楽しめるように書いていきます。
主人公最強モノというか、主人公の武力がトンチキ物となっているのでその点を事前に了承の上で読んでいただけると幸いです。
~目次~

[1]次 最初 最後
◇始まりの時
◇誕生と魔王との邂逅
◇妹と勇者
◇皇帝の卵と暴風竜
◇永遠の別れ
◇別離と新たな魔王
◇新たな変化
◇理想
◇閑話:人魔統合国家セリオン
◇迷宮の魔王と復活の魔物
◇暴風竜の申し子
◇夜魔の女王と事態の変化
◇閑話:勇者の抱く疑問
◇代行者と■■
◇星の加護
◇六星竜王
◇幕間・十二星神
◇魔王たちの宴と白氷竜
◇六星竜王と勇者の修業
◇宴会前

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