ハーメルン
離島警備府の活動記録
作者:マルカジリ軍曹

ある鎮守府で提督をしていた男がある事故をきっかけにして離島の警備府に飛ばされ、そこでの生活を余儀なくされる物語。人生ハードモード地獄落ち。明石と大鳳が好きな人は見ない方がいいです。他のキャラも結構性格が異なります。


章構成や文書修正は投降後1週間程度をめどに結構な頻度で直すと思いますが、調整なので一度読んだ方は再度読む必要はないです。
2章(49話まで)は多分普通です。設定情報等を追加して3章をやり始めますが、多分来月からです。希望があればアンケートで。

プロローグと1章の作り直しは検討中ですが、先に進めることを優先すると思います。キャラの位置づけとかは変更する予定がないのと、内容が頭に浮かぶ限りは先に進めたいので。

1章無理なら2章見て判断してもらえれば。

5/24:
感想はちゃんと読まさせていただいてますが、返信等(機能がある事に今更気づきました)は結構負担が大きいので、今のところしないと思います。それでもよろしければ。何か思うところがあれば、ここに書いておきます。

1章アンケートで天龍に票が入っているのですが、ちょっと考えてなかったので多分出てきても次々章辺りです。(続いていれば早くて4章の最後辺り?とか)
~目次~

[1]次 最初 最後
プロローグ
◇覚醒
◇変化する日常
◇有休
◇明石の医務室
◇ポンコツ
◇暗転
第1章 離島警備府
◇目が覚めて
◇明石が来る
◇離島への着任
◇離島施設
◇地下設備
◇食事
◇離島サバイバル
◇月例報告会
◇第一次配属艦選定
◇明石と相談
◇大鳳
◇知っておかなければならなかった。
◇妻からの手紙
◇提督の部屋

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