ハーメルン
僕の0.1秒で世界を救えるなら~野比のび太の暗殺教室~
作者:悪・猫

ドラえもんがいなくなったあの日、僕の時間は完全に停止してしまったんだ

友達ともちょっとしたことで喧嘩になって…縁を切り…すべてが馬鹿らしくなったんだ…


そんな日々が続いた4年後…何の前触れなく…僕の時間は少しづつ動き出したんだ。


~目次~

[1]次 最初 最後
◇野比のび太の資料
◇プロローグ:僕の0.1秒で世界を救えるなら~野比のび太の暗殺教室~
◇1時間目:僕の0.1秒で超生物を殺せるのならば
◇2時間目:僕の0.1秒は寝坊と共に
◇3時間目:僕の0.1秒は自己紹介と共に
◇4時間目:僕の0.1秒で同級生を救えるなら
◇5時間目:僕の0.1秒は強くなるための武器
◇6時間目:僕の0.1秒では殺せなかった。
◇7時間目:僕の0.1秒で必ずあなたを殺して見せる
◇8時間目:僕の0.1秒と不吉な予兆
◇9時間目:僕の0.1秒とビッチとひみつ道具
◇10時間目:僕の0.1秒より先の領域
◇11時間目:僕の0.1秒と陰謀とその行く末
◇12時間目:僕の0.1秒と理事長と支配者の資格者
◇12.5時間目:初代戦場の死神は語る
◇13時間目:僕の0.1秒と実銃と班決め
◇14時間目:僕の0.1秒でその『台無し』を殺せるのなら
◇15時間目:僕の0.1秒と決闘の申し込み
◇16時間目:僕の0.1秒とドラえもんの記憶
◇17時間目:僕の0.1秒と自律思考固定砲台と『古傷』

[1]次 最初 最後
[2]小説情報
[3]感想を読む・書く
[4]お気に入りに追加
[5]評価を付ける
小説閲覧設定
[6]トップ/[8]マイページ
小説検索/ランキング
利用規約/FAQ/運営情報
取扱説明書/プライバシーポリシー
※下部メニューはPC版へのリンク
携帯アクセス解析