ハーメルン
ミノフスキー粒子なんて、オカルトチックなっ?!
作者:丸亀導師

ミノフスキー物理学、それはUC世界における核心。その物理学は多くのものを生み出し、物理法則を力でねじ伏せ、遂にはモビルスーツを実現させるもの。

だが、これはUCの技術であってCEのものではない。決して持ち込んではならないのだ、だがある男がそれを持ち込んだ。世界の均衡を崩し得る恐るべきものを。
~目次~

[1]次 最初 最後
◇設定資料
CE58・9年の変革
◇第1話 CEにミノフスキー物理学を大さじ一杯
◇第2話 研究所はホテル、でも何でオーバールックなんだ?
◇第3話M粒子って本当に汎用性高いよねぇ。
◇第4話 豪雪だぜ!だけど、M粒子があればストーブの換わりになるのだ!
◇第5話 技術開発に挫折は付き物、最初から全部上手くは行かない
激動の60年代
◇第6話 エネルギー問題の解決策!分裂炉をぶっ倒せ我らの融合炉
◇第7話 やめて連れてかないで!何で俺がコペルニクスに行かなきゃなんねぇだ!
◇第8話 北米はいつも効率性を重視する
◇第9話 初の受注!民生品核融合炉建造開始!でも世界に希望は無かった
◇第10話 試作品が完成品より性能が良いと、誰が考えたのか。
◇第11話 動乱の幕開け、MS実働試験スタート
◇第12話 始まりの鐘は鳴り響き、火種は燻る
CE70年の戦乱
◇第13話 バレンタインに赤いチョコ
◇第14話 倒された巨木と、白い流星
◇第15話 失った制宙権、手に入れた人材
◇第16話 嘘だといってよ…。アズラエル、君が頼りだ!
◇第17話 拡大する戦火、始まらぬ打ち上げ、試作ガンダム開発スタート
◇第18話 こんにちは!僕の名前はマイケル!よろしくねマリュー君
◇第19話 月面の勝利と、地上の膠着。それは3倍の速度であった。

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