ハーメルン
小学生に逆行した桐山くん
作者:藍猫

プロとして大成して、八冠まで成し遂げた桐山零くんが、逆行してあの事故の直後(小学3年生)に戻る話です。
2回目の人生。幸田家には迷惑はかけられない!と施設に入った上でプロ棋士を目指します。
大人として、プロ棋士として生きた数十年の記憶がある彼の行く手を阻めるものは居ない…。周囲と将棋界に嵐を巻き起こしながら、桐山くんは理想の対局を求めて突き進んでいきます。
本編完結済みです。
番外編(感想戦)は気まぐれに追加していきます。
(この小説はpixivにも投稿しています)

~目次~

[1]次 最初 最後
◇振り駒
奨励会編
◇第一手 懐かしの奨励会
◇第二手 気になる奨励会員
◇第三手 得難い好敵手
◇第四手 新たな風
◇第五手 師匠と兄弟子
◇第六手 僕のヒーロー
◇第七手 小さい記録係
◇第八手 噂の新人
◇掲示板回【きっと未来の】小さい記録係の桐山零くん応援スレ【名人】
◇第九手 炎の三番勝負
◇第十手 君と僕は似ている
◇掲示板回【炎の】小学生プロ棋士桐山零くん応援スレPart14【三番勝負】
◇第十一手 親友の忘れ形見
小学生プロ棋士編
◇第十二手 小学生プロ棋士
◇第十三手 神の子ども達
◇第十四手 得体の知れない生物
◇第十五手 重なる連勝記録
◇第十六手 不思議ちゃんが二人
◇掲示板回【ついに本日】小学生プロ棋士桐山零くん応援スレPart38【初解説】

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