ハーメルン
ハリー・ポッターとワシ使いの傭兵
作者:丹寺 錯視屋

1991年、闇の魔法使いヴォルデモートが英雄、ハリー・ポッターに倒されてから十年が経った。11歳になった英雄がホグワーツへと入学したその時、新任警備員として紹介されたのは魔法のまの字も知らないような、マグルだった。

※アサシンクリードオデッセイとハリー・ポッターのクロス小説です。
両原作のネタバレがあります。
賢者の石編、秘密の部屋編、アズカバンの囚人編、炎のゴブレット編、完結。
~目次~

[1]次 最初 最後
ハリー・ポッターとマグルの警備員
◇プロローグ-新たな神秘へ
◇警備員の警備風景
◇トロールinハロウィーン
◇ホグワーツの『秘宝』
◇ドラゴン騒ぎ
◇大いなる予兆
◇禁じられた部屋の奥へ
◇真実
◇最初のターゲット
◇ハリー・ポッターと賢者の石
ハリー・ポッターとスリザリンの継承者
◇二年目の顔合わせ
◇空飛ぶ車、隠れ穴へ
◇ノクターン横丁の貴族
◇ダイアゴン横丁のサイン会
◇新学期、空飛ぶ車
◇ギルデロイ・ロックハートの『有名学』
◇恐るべき生き物
◇毎年の恒例行事
◇続くハリーの災難
◇恐ろしき警告

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