ハーメルン
白兎が精霊に愛されているのは間違っているだろうか?
作者:非リアさいこー

これは、ある精霊の少女を救った白兎の物語

この出会いをきっかけに白兎は多くの精霊たちと共に英雄を目指す




ユキ「……最近、投稿遅れてるみたいだけど何やってるの?」
作者「いや、そのですね…実生活の方で中々暇が取れなくて……今週中にはきっと」
ユキ「……遅い。誰もが私とベルの物語を待ってる」
作者「だ、だけど本当に暇が……」
ユキ「書け」
作者「どうかご慈悲を!」
ユキ「……『メディウム』」
作者「が、頑張ります~~!!」







※駄文です
 書いてみたかったので書きました。細かに更新できればと思います。
 一応原作通りに進めますが、少し変えるかもしれません。初めてなので温かい目で
 見守ってくださるとうれしいです


 更新がバラバラになってしまうかもしれません
できるだけ早めに更新したいと思います
~目次~

[1]次 最初 最後
◇プロローグ
◇精霊との生活と新たな出会い
◇精霊に愛されし白兎オラリオへ
◇初ダンジョンとイレギュラー
◇置いてけぼりの剣姫
◇ギルドとステータス
◇豊穣と精霊たちの怒り
◇道化の後悔
◇白兎と小人族のサポーター
◇白兎と道化の謝罪
◇白兎と宴会
◇白兎と弱点
◇白兎とソーマ
◇白兎vsロキ・ファミリア①
◇白兎vsロキ・ファミリア②
◇白兎と決着
◇白兎とステータス
◇白兎と神会
◇白兎と遠征
◇白兎と遠征 2

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