ハーメルン
装者がひたすら曇る御話(当社比)
作者:作者B

これは無口無表情系オリ主が、幼馴染である響の前で死んだり、行方不明になったり、敵対したりして、装者たちがひたすら顔を曇らせるお話です。

※なお、オリ主本人はさほど深刻ではない模様




【響視点のあらすじ】
 ツヴァイウィングのライブで認定特異災害ノイズに襲われ、目の前で親友を失った立花響。それから2年後、シンフォギアの装者となった彼女の前に、死んだはずの親友が装者となって現れる。

 遺されたツヴァイウィングの片翼『風鳴翼』
 謎の少女『雪音クリス』
 もう一人の親友『小日向未来』

 様々な思惑を乗り越え、彼女は再び前に歩みだす――

~目次~

◇プロローグ
無印
◇後悔と贖罪
◇叶わぬ再会
◇縛り付けていたモノ
◇崩壊へのカウントダウン

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