ハーメルン
麻帆良で生きた人
作者:ARUM

 明治時代、マホラを守護する一族の長だった主人公。彼は魔法使いによって土地と家族を失い、自身も命を失ってしまう。
 だが彼は一族が代々守り敬い続け、そして自身が恋をした神木の意思が具現化した精霊によって肉体を再構成され復活する。
 しかし、再構成された肉体は、もとの人間の肉体ではなかった。そして、彼が再構成された時代もまた……明治時代ではなかった。

 ※にじファンから移転しました。

 ※以前内容について指摘されたためそれ以来ハーレムタグを付けていましたが、逆に内容とそぐわないという旨のご感想もいただいたのでタグを削除しました。
~目次~

[1]次 最初 最後
◇ネタクロスまとめました
◇プロローグ
◇第一話 闇より覚めて
◇第二話 幽霊少女
◇第三話 目に映るは
◇第四話 式神召喚
◇第五話 京への道中
◇第六話 京都の夜
◇第七話 西の総本山
◇第八話 逆鱗
◇第九話 界に到り
◇第十話 セイの仕事
◇第十一話 勧誘
◇第十二話 セイの微笑み
◇第十三話 セイの笑顔
◇第十四話 彼との交渉
◇第十五話 嵐の前に
◇第十六話 夜を焦がす 前編
◇第十七話 夜を焦がす 後編
◇第十八話 依頼

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