ハーメルン
甘々なコーヒーはいらないです!!
作者:rain/虹

俺の名前は白羽彰斗。
なんの変哲もない男子高校生だ!
「じゃあ私の甘々な愛情も受け取ってね?」
いや、つぐみのに関しては甘ったるいすぎるんだけど……
「だって、彰斗君にむけての愛情が一杯詰まってるからね……♡」
いや、重いわ!
これは、俺と何故かヤンデレ化してしまった甘々なつぐみが織りなす物語である。
~目次~

◇幼馴染がおかしくなりました()
◇つぐみはヤンデレになっても可愛いいみたいです。
◇つぐみは妄想癖が強いみたい
◇やっぱり、分かってくれないんだ。
◇つぐみは通話の時でも暴走しています。
◇朝から暴走するのは勘弁してくれ……!
◇モカとひまりと胸とえっち
◇形勢逆転というのは一瞬で切り替わる。
◇朝に弱い悪癖を直す方法
◇とある少女が綴った日記
◇は?え?監禁?何してんの?
◇たまには甘えてもいいよな……?
◇じゅ、じゅじゅじゅ純粋なつぐみさんっ!?
◇おい羽沢ァ!キャッチボールしようぜ!え?お前がボールになんの!?
◇つぐみさん、中々の手口ですね。

[2]小説情報
[3]感想を読む・書く
[4]お気に入りに追加
[5]評価を付ける
小説閲覧設定
[6]トップ/[8]マイページ
小説検索/ランキング
利用規約/FAQ/運営情報
取扱説明書/プライバシーポリシー
※下部メニューはPC版へのリンク
携帯アクセス解析