ハーメルン
男性操縦者の理解者達は許さない
作者:しおんの書棚

もしも原作に心優しい二人目の男性操縦者がいたら…。
技術不足は否めませんが私の作品を楽しみにして下さる読者の方々へ贈る物語です。
~目次~

[1]次 最初 最後
第零章 苦
◇プロローグ
◇突き付けられた和成の現状
第一章 罪
◇織斑千冬
◇織斑一夏と織斑ラヴァーズ
◇篠ノ之束
第二章 罰
◇僕と私
◇前例なき進化と一夏の決心
◇ラウラへの干渉
◇鈴は思い出す
◇布仏姉妹が動く時
◇メイド、日本へ
第三章 動
◇動き出す事態
◇音が鳴る時
◇師弟の再会と鈴の謝罪
◇一夏不在の影響
◇千冬の変化
◇箒 in the world purge
◇代表候補生達は不審を抱く
◇境遇重ねて
第四章 断
◇罪の代償

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