ハーメルン
幻想郷の接触
作者:ゼロ・ワン

20XX年
幻想が忘れ去られた筈だったこの現代日本の上空を、炎で出来た巨大な鳥が飛ぶようになっていた。
数多くの人達が頭を悩ませているその正体は幻想郷の住人にして、蓬莱の人の形の二つ名を持つ藤原妹紅だった。
これは幻想郷が外の世界に関わって行く物語である。
~目次~

[1]次 最初 最後
全国遊覧編
◇プロローグ
◇出現した超常生命体
◇翌日の話
◇伝統の幻想ブン屋
◇不死鳥、再び空を舞う
◇大きな成果
◇少女が見た日本の原風景
◇不死鳥捕獲作戦
◇外の世界のオカルトブーム
◇妖怪裏参道
◇新しき古都の地
◇出雲の地へ
◇久し振りの故郷
◇この世界に接触した異世界
幻想郷交流編
◇外の世界の動揺
◇幻想郷の使者、藤原妹紅前編
◇幻想郷の使者、藤原妹紅後編
◇外の世界から見た幻想郷
◇幻想郷からの来訪者
◇廃獄ララバイ

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