ハーメルン
オレ、重要なことは何も教えてくれない人の養子になったんだけどやばくないかこれ?
作者:Luke Black

 イギリスの孤児院〈ホワイト子供の家〉で過ごしていたルーク・ブラックは、ある日突然アルバス・ダンブルドアを名乗る人物から自身が魔法使いであると告げられる。
 ルークは自身の抜群の適応能力と聡明さですぐに魔法界に慣れていった。だが、慣れるだけでは終わらないのがホグワーツ。小から大までさまざまなトラブルが彼の周りに発生(発端が自分の時も多)。仲間のハリーとロン、そしてハーマイオニーとともにホグワーツに隠された秘密を偶然か必然か解き明かし駒を進めて行く。
 
 

読む際の注意とか
・一人称視点
・クロスオーバーはPJO(ギリシャ神話系)知識なくても問題ありません。ただ作者のおすすめの児童書です。またPJOキャラは作中に登場しません。
・呪いの子と矛盾点あり
・2022/03/31 賢者の石完結
・2022/08/10 秘密の部屋完結
~目次~

[1]次 最初 最後
入学前
◇ルーク、サンタクロースと出会う
◇ルーク、イギリス人男性の平均寿命を調べる
ルーク・ブラックと賢者の石(完済)
◇ルーク、杖につつかれる
◇ルーク、カボチャパイの制裁から逃れる
◇ルーク、来年までに強くなると決める
◇ルーク、帽子と話す
◇ルーク、一週間もたたずして減点される
◇ルーク、芝生で昼寝を試みる
◇ルーク、課題に追われる
◇ルーク、新鮮なトロールを献上する
◇ルーク、教授を二人ほど燃やす
◇ルーク、ニューヨークヤンキースのファンになる
◇ルーク、鏡を見る
◇ルーク、ドアマンに起用される
◇ルーク、教授に捕まる
◇ルーク、お見合いに連れてかれる
◇ルーク、ケルベロスのあやし方を知る
◇ルーク、クイーンになる
◇ルーク、ノッポと中肉にリンチされる
◇ルーク、ホグワーツ特急に乗らない

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