ハーメルン
ウマ娘と百物語
作者:周回遅れ

トレセン学園の短い夏休み。マチカネフクキタルのトレーナーはフクキタルに誘われて百物語に参加することに。集まったウマ娘とトレーナー、果たして彼女たちの行く末は。

筆者は本気で怖い話を書こうと思っているのでホラー苦手な人は注意です。
トレーナーの話はスキップする予定です。それ以外は一話ずつ書いていきたいと思います(アイデアとやる気次第)。もしネタ被ってたらすみません。

毎週木曜定期更新予定(あくまで予定)
~目次~

◇始まり
◇第一話 話者:マチカネフクキタル 『コックリさんの話』
◇第一話 話者:マチカネフクキタル 『コックリさんの話』「そのままじっとしていたと思う」 
◇第一話 話者:マチカネフクキタル 『コックリさんの話』 「Aさんを助けたと思う」
◇第二話 話者:ゴールドシチー 『ストーカーの話』
◇第二話 話者:ゴールドシチー 『ストーカーの話』『ストーカー』
◇第二話 話者:ゴールドシチー 『ストーカーの話』『先輩』
◇第三話 話者:ユキノビジン 『座敷童の話』
◇第四話 話者:ナイスネイチャ 『近所のお姉さんの話』
◇第四話 話者:ナイスネイチャ 『近所のお姉さんの話』『性格』
◇第五話 話者:セイウンスカイ 『猫の話』

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