ハーメルン
東方修羅道
作者:おんせんまんじう

ある日、森で記憶が無いまま目醒めてしまった俺と、俺と運命的な出会いをしたヴェノム。
彼らは修羅の道を歩き、多くの出会いと別れを繰り返す。
その果てに彼らは何を思うのか…
~目次~

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第一章 古代都市編
◇第一話 目醒め、そして不幸
◇第二話 シンビオート、ヴェノム
◇第三話 黒の正体
◇第四話 弱点と永琳
◇第五話 敗北の味
◇第六話 "適応“
◇第七話 シンの"力"
◇第八話 二度目 
◇第九話 休日と“なんでも"
◇第十話 人ならざる力
◇第十一話 神降
◇第十二話 決着
◇第十三話 綿月依姫の独白
◇第十四話 軍来祭 開催
◇第十五話 軍来祭 初戦
◇第十六話 軍来祭 思わぬ強敵
◇第十七話 軍来祭 劇的なスロースターター
◇第十八話 軍来祭 最大の敵
◇第十九話 軍来祭 エレクトリックガール
◇第二十話 軍来祭 医務室にて

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