ハーメルン
わすれじの 1204年
作者:高鹿

七耀暦1204年。
無事に二年生となったセリ・ローランドは、一年前にあった特殊課外活動を経て絆を育んだ仲間たちと共にVII組を見守っていく。
その中で、千々と切れた絆と対面する日が訪れる。その時に彼女は何を選択するのだろう。
これは、数奇な道を歩む相手を愛した、とある学院生の物語。

※基本オリ主一人称視点。クロウ×女性オリ主の恋愛要素メイン。
※前作【わすれじの 1203年】の続きとなります。未読の方はそちらからどうぞ。
※作品後半に『残酷な描写』タグが追加される可能性があります。
※閲覧設定にある単語変換機能を用いた場合、名前変換が可能。

【1203年】https://syosetu.org/novel/255614/
~目次~

[1]次 最初 最後
◇01 - 1204/04/02 属性と在り方
◇02 - 04/05 後輩との交流
◇03 - 04/10 これからの一年
◇04 - 04/18 実習準備
◇05 - 04/20 実習当日
◇06 - 05/07 相談応援
◇07 - 05/29 走って走って走れ!
◇08 - 06/02 雨の季節
◇09 - 06/20 進路について
◇10 - 06/21 かわいい後輩
◇11 - 06/27 ハイキング
◇12 - 07/08 サイドカーの依頼
◇13 - 07/18 図書館案内
◇14 - 07/26 夏至祭満喫
◇15 - 07/26 夏至祭襲撃
◇16 - 08/01 留年危機報告
◇17 - 08/20 荷造り荷運び
◇18 - 08/28 思うところ、アリ
◇18.5
◇19 - 09/06 困惑感情

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