ハーメルン
麺処・ロアナプラ亭~悪党達に愛されたとある料理人の生き方 
作者:37級建築士

 世界で最も危険なローグタウン、死と金が混沌と渦巻く彼の地の名はロアナプラ。
 これは、そんなロアナプラでラーメン屋を営む日本人店主の物語。


・営業時間は夕方7時から早朝7時まで、メニューは日替わりラーメン一品12ドル、各種トッピングでプラス3ドル



食い逃げ、恐喝、店内で営業を阻害する行為等が見られた場合、以下の組織が適切な対応を施してしまいます。僕の意思に関係なくby店主

・ホテルモスクワ
・三合会
・マニサレラカルテル
・コーサ・ノストラ
・カトリック教会 
・ラグーン商会
・etc
~目次~

[1]次 最初 最後
◇(1) 営業開始
◇(2) ロアナプラのラーメン屋
◇(3) 郷里の味
◇(4) 東京醤油ラーメン
◇(5) 姉御なる人
◇(6) 懐かしい日々
◇(7) 過保護に守られて
◇(8) 運の悪い日
◇(9) 冤罪
◇(10) 示す覚悟
◇(11) 三ツ星淡麗塩ラーメン
◇(12) 豚骨
◇(13) 副業 ※主人公含めてオリキャラの紹介
◇(14) VIP
◇(15) 三合会はろくでもない
◇(16) 三合会は度し難い
◇(17) 三合会は……わからない
◇(18) 三合会はチョー最高!だけど……
◇(19) 幕間・スリーピングビューティ①
◇(20) 幕間・スリーピングビューティ②

[1]次 最初 最後
[2]小説情報
[3]感想を読む・書く
[4]お気に入りに追加
[5]評価を付ける
小説閲覧設定
[6]トップ/[8]マイページ
小説検索/ランキング
利用規約/FAQ/運営情報
取扱説明書/プライバシーポリシー
※下部メニューはPC版へのリンク
携帯アクセス解析