ハーメルン
人とは何ぞや
作者:オオタ キム

もし依代がまだ力を持っていたら、というところからの妄想話です。
Ω以外の派生作品の設定も絡めていく予定です。

時期としては聖戦終了後、5-6年後。
当然、聖戦経験者も新たな人生を歩いてますし(闘士は辞めてませんが)、
新たな交友も生まれているでしょう。
そして、彼らは市井での生活があるので本名がない場合は名乗りますし、苗字がない場合は出てきます。

また次世代が出てきているはずなので、オリキャラも当然登場します

それらが苦手でなければよろしくお願いします。

ちなみにオリ主がメインの章は最近のラノベに倣い、一人称視点なので読みづらいかもしれません。


※R-18の話も途中で挿入するかもしれませんが、それは別章にして、読まなくても大丈夫にします
~目次~

[1]次 最初 最後
◇0. エピローグ ~在野にて
期待のルーキー
◇1. 海への誘い
◇2. ここはどこ?
◇3. 上には上が
◇4. その男 研修生
◇5. 移動
◇6. 訓練訓練そして
◇7. そして彼は
そはかく語りき
◇8. 予兆
◇9. 発見
◇10. 日常
◇11. 冥府の書
◇12. 家族
◇13. 噂
◇14.来日
◇15.集合
◇16. 協議
◇17. 不凋花
傲れるものは
◇18. 来訪者
◇19. 集結

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