ハーメルン
お前は天に立て、私は頂をこの手に掴む
作者:にせラビア

 転生した主人公がささやかな幸せを『掴む』ために死神になって頑張る――という、とてもとてもよくある捻りもへったくれも何も無いお話。
 各人物との『触れ合い』をしたり、救うために『手を出す』などをします。

 基本的には主人公の一人称視点で描写。時々三人称視点。
 スローテンポ進行。

 また、こんなタイトルですが某藍染さんとは、ほぼ絡みません。

 (劇中の時系列や事件は(一応調べましたが、公式年表のような物がないので)色々と捏造。設定も本編と異なる場合が多量にあると思います)

Twitter:@NiseRabia
~目次~

[1]次 最初 最後
◇第1話 頂をこの手に掴むために
◇第2話 働かざる者食うべからず
◇第3話 準備は大事
◇第4話 お風呂でぶくぶく
◇第5話 出来るかも知れないからとりあえずやってみる
◇第6話 希望は捨てない方向で
◇第7話 少しは成長しました
◇第8話 待望の合格印
◇第9話 さようなら流魂街
◇第10話 入学は出来ましたが、入学式はまだです
◇第11話 入学式
◇第12話 霊術院ってどんなところ?
◇第13話 働けど働けど我が暮らし……
◇第14話 斬魄刀と対話せよ
◇第15話 まずは知っている人に聞いてみる
◇第16話 マッサージをしよう - お試し -
◇第17話 そろそろ卒業後の進路を考える時期
◇第18話 同じ職場で働くけれど卒業式はする
◇第19話 四番隊に入隊しました
◇第20話 まずはお仕事を覚えます

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