ハーメルン
ただし賢者の石は尻から出る
作者:こまつな

錬金術師よ、大衆の為にあれ。

しかしながら錬金術は強大な力。
その悪用を防ぐために、錬金術の研究書は暗号化される。

時には料理研究書として。
時には旅行記として。
時には女性の名前で記されることもある。

だからエロ本にしたって別にいいんじゃないだろうか。
~目次~

[1]次 最初 最後
1905年 到達した真理
◇001
◇002
◇003
◇004
◇005
◇006 ジャン・ハボック
1905年 集う思い
◇007
◇008
◇009
◇010
◇011
◇012 ハイマンス・ブレダ
1906年 想定外
◇013
◇014
◇015
◇016
◇017
◇018
◇019 マース・ヒューズ
1907年 最初の一歩
◇020

[1]次 最初 最後
[2]小説情報
[3]感想を読む・書く
[4]お気に入りに追加
[5]評価を付ける
小説閲覧設定
[6]トップ/[8]マイページ
小説検索/ランキング
利用規約/FAQ/運営情報
取扱説明書/プライバシーポリシー
※下部メニューはPC版へのリンク
携帯アクセス解析