ハーメルン
幻想郷に中途半端に転生したんだが
作者:3流ヒーロー

気がついたら幻想郷。

あれよあれよと流されていきます。できれば静かに畑仕事がしたい今日この頃。

あ、妖怪が出た。ん?ここ?人里の外ですけど何か?

何でいるのかって?そりゃあんた・・・生きるためだよ。




一度はやってみたかった東方小説。


初めてで拙いですがよろしくお願いします。
~目次~

[1]次 最初 最後
◇俺の現状とか能力とか
◇お仕事中
◇レベル上げは基本
◇暗くなる前には帰ろう
◇案外決着ってのはあっさりしてるもの
◇男の子はたたかれて強くなるもんさ
◇人生の転機はいきなり
◇ヒャッハー!
◇身近な物の価値には気づきにくい
◇RPGみたいに敵の強さは変わっていかない
◇みんな大好きゆうかりん
◇ゆうかりんは優しい
◇寂しがりやは結構多い
◇小さな善意は意外にでかい
◇危なくても手が出る気持ちはわかる
◇時は流れて…
◇想いは重なりにくいから苦しい
◇ある~日~、森の中~
◇人生にはギャンブルがつきもの
◇どうしようもなくても、引けない時がある

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