ハーメルン
巨悪を呑み込む最悪(災厄)になりたくて
作者:蛮鬼

 かつて自分が思い描いた悪役になりたい――。

 これはそんな願望をもとに織り成される、新天地(DLC)へ至るまでのフロム系転生者たちのロクでもない物語。


「我ら『七大厄』――地獄より来たりて(フロム・ヘル)」


※他作品ネタ満載、オリジナル設定、拡大解釈、などと。完全な自己満足作品です。それでも良いという方だけ閲覧どうぞ。
~目次~

[1]次 最初 最後
災厄の記
◇【一の災厄・序列三位】秤の剣主
プロローグ(本編前)
◇我ら、七つの災厄なりて(表)
◇我ら、七つの災厄なりて(裏)
◇設定はひげ一本に至るまで作り込むべし
◇自分で付けた設定よりも他人に付けられた設定の方がカッコよく見える
◇大型イベントは繁忙期や旅行中に突然実装される時がある
◇【予告風小話】そして始まりへと至る ―前日譚から本編へ―
本編
◇料理と計画は仕込みが一番大事
◇良くも悪くも上には上がいる
◇馬鹿と亀は頭も足も鈍間ばかり
◇同時ボス戦は良い文明? 悪い文明?
◇死んだと思った? ヴァカめ! それは分身だ!
◇間話:望観する災厄たち ―古王と新王―
◇間話:望観する災厄たち ―腕を欠いた狼と虎―
◇間話:望観する災厄たち ―戦神と戦乙女―
◇光と闇が合わさって最強に……見えただけだった
◇最強と最強の“戦い”
◇これからの行方 ―七大厄編―
◇これからの行方 ―七陰編―
◇知らない方が幸せなこともある。主に知られる側にとって

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