ハーメルン
もう一人の我が子(ロクセリ前提、ロク&セツ)
作者:まっこう

珍しく特にR指定のない話です。「卑怯者」では「ロックとセリスがいちゃつきながら喋るだけ」でしたが、今作は「ロックとセッツァーが喋るだけ」の、内容があるような無いような、よくわからない短編小説です。
FF6は個性触れるキャラやコンビが多くて、会話シーンを書くだけでも楽しいですね。
ス〇エニ様!またこんなゲーム創って下され~!
~目次~

◇もう一人の我が子

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