ハーメルン
島津飛翔記
作者:慶伊徹



島津家に天下を取らせる為、主人公——伊集院掃部助忠棟は軍師として暗躍する。
だが、彼には誰も知らない秘密があった。
島津義久と伊集院忠棟が出会う時、歴史が変わろうとしていた。

~目次~

[1]次 最初 最後
◇序章 島津義久との対面
◇一章 川上久朗との成果
◇二章 島津義弘との確認
◇三章 蒲生範清との合戦
◇四章 島津忠良への嘆願
◇五章 島津貴久への試練
◇六章 肝付兼続への情報
◇七章 島津歳久への報告
◇八章 伊集院忠朗の隠居
◇九章 鎌田政年への詰問
◇十章 百地三太夫の心情
◇十一章 伊集院忠棟の葛藤
◇十二章 肝付兼盛への期待
◇十三章 島津義久への連絡
◇十四章 伊集院忠棟の籠城
◇十五章 東郷重位への教授
◇十六章 伊東義祐への褒美
◇十七章 戸次道雪から注視
◇十八話 龍造寺隆信の決断
◇十九話 島津貴久への懇願

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