ハーメルン
目が腐ったボーダー隊員 ー改稿版ー
作者:リア03

T県三門市に突如開いた異界からの門から現れたネイバーと呼ばれる異界からの侵略者によりたちまち街は蹂躙された。
しかし「ボーダー」と名乗る組織により街は救われた。
そしてそこで働く目が腐った少年、比企谷八幡の物語。




前作、「目が腐ったボーダー隊員」のリメイクです。大元はあまり変わらないです。キャラ崩壊、ご都合主義にはご注意下さい。できるだけ原作通りに進めていきます。
~目次~

[1]次 最初 最後
過去編
◇0話 全ての運命に、偶然などないのだと思う。
◇0-1話 人の全力は、時に思いもよらぬ方向へ行く。
◇0-2話 彼はまだ、進めない。
第1章
◇1話 やはり、この隊には変人しかいない。
◇2話 こうして、彼は暴力教師に目をつけられる。
◇3話 ようやく、彼は師匠から認められる。
◇4話 意外にも、彼はちゃんと師匠している。
◇5話 なぜか、世の中には人外のモノを生成する人がいる。
◇6話 こうして、彼はランク戦の解説をする。
◇7話 思いの外、彼のボーダーでの生活は充実している。
◇8話 こうして、彼に新たな天使が誕生する。
◇9話 やはり、リア充と関わるとロクなことがない。
◇10話 ボーダーのシェフツートップが作ったメシは、例外なく美味い。
◇11話 柄にもなく、彼は贈り物に頭を悩ませ周囲の視線に胃を痛める。
◇12話 世の中には、無意味とわかっていてもやらなければならないことがある。
◇13話 世界というのは、理不尽で残酷である。
◇14話 他者を理解しない者は、何も救えない。
◇15話 一人でやろうとしたことは、大抵失敗する。
◇16話 やはり、職場に職場見学するのは間違っている。
◇17話 こうして、彼と彼女はすれ違う。

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