ハーメルン
小説情報
◆タイトル
古明地さとりは覚り妖怪である

◆作者
鹿尾菜

◆あらすじ
古明地さとりは悟り妖怪である。それは当たり前であり普通でありこの幻想郷でも変わらないことである。でも一つだけ……一つだけ当たり前でない事があったら、他とは決定的に違ったナニカがあったらどうだろうか。それは本当に正しい姿なのか。間違った姿なのかこれは私…自称普通とは違う古明地さとりの日記というか伝奇というかそんな感じのものである。まあ記録といったほうがいいでしょうかね。「おねーちゃーん!何書いてるの?」「ふぇ⁉︎こ、こいし、何見てるの!あ、コラ!やめなさい‼︎」【挿絵表示】画像はカラーユさんに描いていただきました。そのほかの挿絵はdepth.11、14、18、25、27、34、40、58、90、120、128、158、202番外編3にあります。

◆タグ
R-15 ガールズラブ 残酷な描写 転生 憑依 クロスオーバー 古明地さとり こいしは可愛い 一部ネタ 狂気かもしれない思考 ほのぼの さとりであってさとりではない 古代スタート 転生かもしれないやつ キャラの性格改変 優しい世界 TYPE-MOON

◆原作
東方project

◆掲載日
2016年12月30日(金) 12:42

◆最終投稿日
2020年03月13日(金) 17:58

◆状態
連載(連載中)

◆文字数/話数
1,805,302文字/252話

小説数値
◆UA
745,246

◆お気に入り
3,053件

◆しおり
1,506件

◆評価
調整平均☆8.14: (平均評価☆7.73)

◆感想
759件

◆総合評価
5,477pt

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