ハーメルン
旅人提督in R18
望月


「あひっ❤︎あああっ❤︎❤︎❤︎」

ぷしゃっ❤︎

「おやおやー?挿入れただけでまたおもらししちゃったのかなー?」

「あへぁ❤︎しーしー❤︎しっこでたぁ❤︎❤︎❤︎」

俺は、望月の頭を撫でる。

「よしよし、おもらしはいつでもして良いんだよー!じゃあ、これからゆっくりずんずんするから、しーしーを全部出しちゃおっか!」

「あーい!」

ずろっ❤︎ずろろっ❤︎

亀頭の手前までナニを引き抜く。

「ほっ❤︎ほひいっ❤︎」

「ゆっくり挿入れるよー」

ずんっ❤︎

「あへ、あへぁ〜❤︎❤︎❤︎」

また、おもらしをたくさんしてしまう望月。

ナニに暖かいおしっこがかかる。

しばらく繰り返して、おしっこの出が悪くなった辺りで……。

「よーし、おしっこは済んだかなー?じゃあ、最後に、本気で犯すよー!」

「あーい❤︎」

俺は、赤ちゃん望月の腰を強めに掴む。

「せえ、のっ!」

ばちゅん!

「ひいっ❤︎ひいいいーっ❤︎❤︎❤︎」

更に深くまで、強く腰を叩きつける。

ずろろっ!

腰を引いて……。

ばちゅん!

「あひっ❤︎❤︎❤︎」

更に叩きつける。

「可愛いよ、望月ー」

「ちょぉ❤︎待ってぇ❤︎これぇ❤︎赤ちゃんにやるレイプじゃにゃい❤︎大人のっ❤︎大人のガチレイプっ❤︎❤︎❤︎」

「はあ?赤ちゃんが喋るなよ!オラオラ!」

「ひぎぃ❤︎らめっ❤︎おまんこいく❤︎おまんこいく❤︎いっ……、あああああーっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

………………

…………

……



「あ、はぁ……❤︎私、オトナにされちゃったぁ……❤︎」

大人に戻れて良かったな、望月。

[9]前 [1]後書き 最初 最後 [5]目次 [3]栞
現在:3/3

[6]トップ/[8]マイページ
小説検索/ランキング
利用規約/FAQ/運営情報
取扱説明書/プライバシーポリシー
※下部メニューはPC版へのリンク
携帯アクセス解析