ハーメルン
今日も元気にメゼポルタ広場からお届けします。【完結】
朝ごはんはココット村で(ベナトール一人語り編)

内容は「ハンター編」とまったく同じものですが、こちらはベナトールの口から直接話して貰った形になってます。
というのは、前回の「ハンター編」の文があまりにも友人が書いてくれたものと違っていたがために、私自身がなるべく友人の文に近付けようと思ったからなんです。

友人のものが「一人称」の形式で書かれていたので一人称にしたかったのですが、ベナトールでは一人称にならない(寡黙な性格なので自分からは語らない)ため、「誰か」が無理矢理話を聞き出しているようにしました。
そうでもしないと話してくれそうになかったので(笑)

前回と内容が同じなので載せなくても良いかとも思ったんですが、文の性格が違うので、こちらも載せる事にしました。
「ハンター編」を読まなくても分かりますが、そちらの方が詳しくなってしまったので、先に「ハンター編」を読んで置いた方が分かりやすいかもしれません。

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