ハーメルン
ライザのアトリエ~たった一つの魔法の言葉~
新たなる出会い

「その顔…今にも吐きそうな最低の面構えからすると、おまえも(評価されない未来を)見たな?」
「ならば、話は早い。それは全て事実だ、作者。俺に追いつくとはそういうことだ。もう一度その目で見るがいい、オレ(二次創作作成に安易に手を出した)行きついた世界を…!」

「地獄を見た、地獄を見た、地獄を見た…」



「おい、その先は地獄だぞ」



「これがお前の忘れたものだ。確かに始まりは評価への憧れだった。けど根底にあったものは作品を知って欲しいという願いなんだよ、ライザ二次創作が増えてほしいという願い…これから増えるだろうライザ二次作者の力になりたかったのに…―――結局、何もかも取りこぼした男の果たされなかった願いだ―――」

























というわけでこの駄前書きを見た作者一同はライザ二次を書いて♡
[9]前話 [1]次 最初 最後 [5]目次 [3]栞
現在:0/3

[6]トップ/[8]マイページ
小説検索/ランキング
利用規約/FAQ/運営情報
取扱説明書/プライバシーポリシー
※下部メニューはPC版へのリンク
携帯アクセス解析